ステップバイステップで中身見せてもらえるとだいぶ理解の手助けになるだろうし
空
_@kuuote.github.io
npub1ef2a...6e8d
おそら
これやってみたいわね
遺伝子の研究で生まれた物がパソコンの中身検索するのに使われてるのおもろい
言われて思い出したけど極力斜めに進んでいこうとしてだめだったら足したり引いたりみたいなアルゴリズムだったな
せやで
smith watermanはfzfというツールのアルゴリズムとして使われてるのでfzf使えばどんなもんかは大体分かるかなと
手続き的ロジックならまあまあサクサク書けるんだけど、こういう演算になるとワーキングメモリの狭さがどんどん出てくる
O(NP)もsmith watermanも2つの入力から表を作って、根本の方から計算結果を利用しつつ埋めていくんだけど、これがDPと呼ばれてるのを後で知った
O(NP)というdiff取るためのアルゴリズムとsmith watermanというクエリに似た要素が長大な文字列に似てるか調べるアルゴリズムで、どっちも曖昧検索に興味あったのでやってみたけど、頭の中でイメージするのがかなり大変だった
テキストエディタのために二度ほど論文読んでアルゴリズム実装したけど知恵熱出るのではレベルで思考能力使って1日かかった。頭いい人はスラスラできるんじゃろなとか思いながら
他のもよいなあ。こういう構造の小説おもろ
「時間貸し」読んでたけどこういうの大好き侍やってる
よいな。デザインもすき

こっちではなおってた
nak nak 覚える nak コマンド
リレーから一部のreplaceable吸い上げてgit commitしてるけど、こういうのをサクッと誰もが運用できたらいいのにな
手を挙げたかったが珍しくNo稲荷
「かわいそうはかわいい」などについては気分次第で好んで見ることもあるけど、個人的にそれはルート分岐の1つであって欲しい気持ち
