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OrzBruford 24 mins ago
実は地元西宮の海を定点観測したいって思ってた時期があります。あんな汚い海で?って言われそうなんですけど。  実際には実現はしなかったんですけど。  船舶の往来が多くて危ないから入らないでって役所で言われて  あの頃、写真家の中村征夫さんが東京湾でずっと撮影を続けてて、ぶっちゃけその影響名ですけどね。ミーハーなんです。  ぼくは写真をメインに潜る人間ではなかったけれど、それでぼくも西宮の海の変化を定点観測的に記録として残したいな、と思ったんですよ。当時。  物理的に危ないからだめって言われましたけど。  そんな気持ちが少し残っているので、神戸市のホームページで神戸港の南側の水中映像で豊かな海中を見たときに、うぁ、ここ自分の目で見たい、って思って、そんなことを思い出してしまったりしました。  それに須磨海岸でも藻場の再生プロジェクトが進んでいることも調べたらでてきて、現在進行中とか。  なので今、垂水や須磨でファンダイブをやっているってお店がでてきて、目の前の足元の海にもやっぱり潜っておきたいな、なんて思っています。  だってぼくがダイバーになる直前の頃って、須磨も垂水もダイバーが入っていましたから。  地味かも知れませんけど、目の前の足元の海にもきちんと入っておきたいな、と思っています。  そうそう。思い出しました。結局西宮の海の定点観測をやめたもう一つの理由に単独潜水になるっていうのもありました。  南紀や日本海のきれいな海に潜るのとちがって、西宮の海に一緒に潜るような奇特な人はいない、って思ったのもあります。  やる価値はあるとは思っていたけど、単独潜水の踏ん切りがつかなかったんですよね、ぼくの場合。ぼくはどちらかというと安全マージンを大きめに撮りたい人間だったので。  その後いろいろ調べたのですが、神戸空港の緩傾斜護岸は一般のファンダイバーは今のところ、なかなか入りづらいようです。入りたいんだけどなぁ。 【参考 URL】 => 実は生き物いっぱい!?神戸の海 - YouTube => 神戸市:空港島での海の環境への取り組み => 神戸市:神戸市ブルーカーボンの取り組みエリア => 神戸市:神戸空港のブルーカーボン => 神戸市:須磨のブルーカーボン => 神戸市:兵庫運河のブルーカーボン => 海域環境の修復・再生(Jブルークレジット等) - 大阪湾広域臨海環境整備センター(フェニックスセンター)
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OrzBruford 47 mins ago
イソヒヨドリのさえずりがすぐそば、たぶん 1.5m 以内の場所、で聞こえるのだけれど、姿が見えない。
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OrzBruford 12 hours ago
image  すごいな。最近になってやっと原因の解析結果に感情が追いついたと思ったけど、4 月にもう chatGPT が「責任構造確定」ってリストに入れてる。  感情が追いつくことで「責任構造確定」によって連鎖的に「認知破綻の発生条件明確化」「事故モデルとの整合」「身体的記憶の「理解済み」再格納」が起こった感がある。  終了としていいのかはわからないけれど、たしかに山を超えた感覚がある。
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OrzBruford 14 hours ago
届いた。これから読む。そして覚える。そして一般のファンダイバーにも使う。 image
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OrzBruford 15 hours ago
threads でレスしたら折れるか怒るかしそうなので、ここで供養。
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OrzBruford 15 hours ago
threads でのとあるお悩み相談を見て。  設計がないから何をもって完成と呼べるのかわからないのは当然ではないかな。AI にコード書かせてよし、ってしてるノンエンジニアって IT システムの設計なんてしたことないでしょ?  ゴールがわかってないから自分が何をやってるのか、わからないんじゃない?コードが読めるとか読めないとか以前の話で。  できない人同志で慰めあってってもシステム、あるいはプログラムは完成しないよ?だってゴールがわかってないんだもの。  ゴールは決めないといけないってことすら、わかってないでしょ?
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OrzBruford 17 hours ago
一瞬でチャージできるようになってて:3x1_warota: ええねんけど。 image
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OrzBruford 18 hours ago
バディ・ダイビング準備リスト【私案】  ぼくが Open Water I の頃のバディダイブでやっていたことの見える化リスト。リストをつくるなんて面倒なことをせずに必要なことを都度やっていました。  実際のバディダイブでは 「明日どこ行く?」 「円月島でええんちゃう?」 「潮どう?」 「円月島やし大丈夫ちゃう?」 「何分くらい?」 「この辺回って残圧ここまで来たら戻ろう」 「耳抜けんかったらどうする?」 「無理せんで上がろう」 「2本目は梶原島にしたいけど」 「ええんとちゃうかな」 「この前どん詰りまで行かれへんかったやん」 「それ俺もその理由を確かめたい。二人のエアやったら行けてたはずやし」 「念の為に今度は記憶に頼らず」 「うん、サービスでスタッフさんに確認しよう」 くらいの打ち合わせしかしたことないです。  ダイビング中のチェックなんて Open Water I (ぼく) と CMAS 1 Star (友人) 講習で習った通りで特別なことは一切していません。  これらを事細かに分解すると上のリストになるだけです。
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OrzBruford 18 hours ago
バディ・ダイビング準備リスト【私案】  ぼくが Open Water I の頃のバディダイブでやっていたことの見える化リスト。リストをつくるなんてめんどうなことをせずに必要なことをつどやっていました。
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OrzBruford 20 hours ago
今の時代の自己責任論って、自己責任なんだから伝える必要がない、って安易に進みがちなので、あまりよろしくないと思っている。  自己責任という言葉は自分が自分に対して自分自身で自分に対する責任を背負うという文脈で使うものであって、他人に向けて使うものではないと思っている。  たとえば、彼は自己責任でリスクを背負っている、と言う場合であっても、それは自己責任の主体が彼自身であって、彼自身がそれをそう認識して、何事も他人に押し付けずにお背負っているから、自己責任という言葉を使えるのであって、仮にあいつが事故で死んだとしても自己責任だからどうでもいい、というような文脈で使う言葉ではないと思う。  自己責任を自業自得と同義で使うのはおかしいと思う。自己責任は評価の言葉ではなく、責任を背負う主体が背負う責任を指す言葉だから。
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OrzBruford 23 hours ago
鹿児島県いちき串木野市の海岸で先月、中高生3人が亡くなった事故。  あくまで報道から得られた情報等によるスナップショット。  報道の写真 ( ) と Google Map の航空写真を突き合わせると、おそらく現場は驪龍厳と驪龍厳から西に伸びる防波堤との間だと思われる。  ここを現場と仮定すると、現場最寄りビーチは照島海岸となる。距離にして約 300m 強くらい。  そして事故発生時は大潮で事故発生時刻は干潮の直後。干潮時の潮位が 43cm。そして満潮が 289cm で、満干差が 2.46m。  大潮で満干差が 2.46m ということはマリンアクティビティをやっている人なら、水難学会の報告の岩場が壁のようにそそり立っていたというのは、おそらく即時に理解できると思われる。  報道から以下のことが了解される。 * 岩場から飛び込んだ時点で足は着かない * 入水地点へ戻っても、水面から岩上まで数mあって上陸できない * 波高約1.5mで、岩壁付近では波・反射波・サージがある * 沖方向への流れがあったと報じられている * PFDなどの確実な補助浮力がない * 安全に上陸できそうな砂浜まで仮に約300m  また Google Map の航空写真を見ると照島海岸に打ち寄せる波で海岸に運ばれた大量の水がビーチに平行に設置されている防波堤上のテトラポットの間を外海に向けて流れていることが想定できる。  これは当該日時の潮汐、波、流れの条件を鑑みると、照島海岸から出水するのはかなり困難な状況だったのではないかと類推できる。  少なくとも釣りをしているときに飛び込んで遊んでいたという証言が報道されていることから、退路を戻ることが可能なのかどうか、アセスメントを行わずに岩場から飛び込んだのではないか、と推慮され得る。  あくまで報道や、事故日時から得られる潮汐、流れ、波などの情報から状況を読み解くと、退路について何も考えずに数メールトルの高さの岩の上から飛び込んだのではないかと推認される。  ただし報道、事故日時の海況データから見た推測であるので、事実かどうかは公的機関による今後の調査が待たれる。