:1x1_hiragana_15_o::1x1_hiragana_81_ya::1x1_hiragana_33_su::1x1_hiragana_72_mi::1x1_mark_nyoro:
OrzBruford
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Variety is the spice of life.
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もしかしてぼくが純粋なファンダイブをしてたのって 1991 年までだったかもしれん。それ以降はショップのファンダイブツアーに参加してたときは、グループ内の他のファンダイバーをずっと監視してた記憶しかない。
もちろん 1993 年からインストラクターを目指し始めてからは仕事もしくは OJT としてしか潜った記憶がない。
去年の 9 月に 13 本潜らせてもらったときも、ファンダイブってどうするんだっけ?って感じだった。まぁアオウミガメとかミジンベニハゼとかサクラコシオリエビとかかわえぇ、とか師匠の店のお客さんと騒いでたんだけど。
でも一緒に騒げるお客さんと、そうでなくてずっと観てないと怖いお客さんと二分されてた。
そんな中でやっぱり PADI であってもインストラクターやもうすぐ IDC を受けようという人と、ダイブマスターレベルの人とではぜんぜんレベルが違うなって思った。なんか PADI のダイブマスターの人って実務感が、なんか無かった。なぜかは知らんけど。
なにより PADI のダイブマスターの人に同行のダイバーを顧みる人が一人もいなかった。なぜ?バディシステムは?って思ってた。
でもやっぱりNAUI の中堅以上のインストラクターのあの安定性はやっぱりすごいなって思った。商売にはなりにくいとは思ったけど "the 指導者" って感じだった。ぼくが目指した人たち。
あの凄みは NAUI と CMAS の人からしか感じない。JUDF の人もそうなんだろうけど身近に JUDF の人がいないのでわからない。
あの信頼感でも師匠にダメ出しされてたから、師匠にちょっといくらなんでも厳しすぎません?って突っ込んでた。
師匠のインストラクターに対する要求水準が右肩上がりでどんどん高くなってるのを感じた。そのうちコースディレクターでないとダイバーじゃないとか言い出しそうだった。いや、さすがにそんなことは言わないと思うけど。
ちなみにぼくは NAUI のインストラクターを目指してた。なれなかったけど。
今から考えるとそらなれんわ、って思う。適性ないもん。参謀志向のぼくが NAUI のインストラクターになれるはずがない。
適性がないのに無理してたから 1999 年の住崎を迎えることになってしまった。あれから潜れなくなったのは必然だったんだよな。今から考えると。
参謀の椅子はダイビング業界には存在しないから、いろいろ無理があったよなって思う。
1992 年の大瀬崎から自分の命とバディの命のことをなんにも考えてないダイバーをたくさん見て、むちゃくちゃ焦ってインストラクターにならなくちゃって思ったのが間違いと言うか、自分のペースを乱す分岐点だったよなって思う。
それをなんとかする人たちはたくさんいんたんだから、ぼくはその人たちにすすっと近寄って、勝手参謀をすればよかったんだよね。資格も何もいらないし。受け入れられるとは到底思えないけど。
普通「何?このいろいろ言ってくるオープンウォーターダイバーは?」って思うだろうし。それからするとやっぱりインストラクターもしくはアシスタント・インストラクターは必要だったのかも。というかアシスタント・インストラクターで十分だったのかも。
あとは押しかけスタッフみたいなことを続けてればよかったんだし。給料なんていらないので。ツアー費も当然払うし。でもなんかいろいろ言ってくる、例えば「あの人ちょっと危ないから注意したほうがいい」とか言ってくる、変なやつって位置が一番よかったのかもしれん。
そいういうポジションのほうが生き生きと動けたんだろうなって振り返ると思う。
あの PADI のダイブマスター、叱らなくていいんですか?バディ無視しちゃってますけど?ゲスト見てないけどいいんですか?ぼくが彼の代わりに見るの嫌ですよ?ぼくが見たらたぶんあの人ずっと自分のバディもゲストも見ないままですよ?
遊び呆けてるダイブマスターにスタッフ価格を適用する理由はないんじゃないですか?学連の学生さんのほうがよっぽどちゃんとしてますけど?学割分がんばって動いてますけど?とか。
って書いてきて、むっちゃ嫌なやつじゃん (笑)
でも働かないどころか基礎を無視してる名前だけプロってやつはやっぱり嫌い。働けって思う。お前の分、安くしてんだから、せめてもっと客を連れてこいって思う。お前が無能でも構わんし、たくさん連れてきたら、全部こっちで面倒見るから、お前は好き勝手に潜ってていい、どうせなんもできんだろうから、とか。そんな辛辣なことを考えてたり。
支持政党のないぼくにも実は尊敬する政治家が二人いる。お二人の名前は出さないが力量のある実務家だ。
実務家なので首相向きの方ではない。官房長官という位置で最も力を発揮される方だと理解していたし、今でもそう理解している。
でもお一人は残念ながら不向きな首相指名を受けてしまった。失敗だったと思う。首相の席ではその人は本来の力を発揮できないとぼくは思っていた。
でも首相という席にいたにもかかわらず、その人はその実務能力を発揮した。だけど国民にも自政党の代議員の誰からも、その力量はかけらも理解されなかった。ぼくにはそれがとても残念。総理大臣時代に実務能力で最も多くの日本国民を救った人なのに。
退陣に追い込まれたあと、首班選挙には立たないことを明言された。それがよいとぼくは思った。
実務家は現実を語る。夢を語るのは実務家の仕事ではない。その人は本来の力を発揮できる場所で、あまり目立たないが、ぼくたち日本人のためにいまでも働いてくれていると思っている。
AI に文章組み立てさせるって、自分の言葉で語りたくないのかな?ぼくは AI にコメントさせることはあるけれど、おかしなことを返してきたら、黙れプログラム風情がって返してるけど。
たぶんこれからもいろいろ迷うとは思うけれど、こんな気持ちです。


今日はニートの日。
ニットの日(2月10日 記念日) | 今日は何の日 | 雑学ネタ帳
まだ布団のなかでごろごろしている。いい加減でなければ。寒いならファンヒータを炊ければいいじゃん。起きろ!布団から出ろ!
寒いのでまだ布団のなかでゴロゴロしてる。
未だにバッジがなんなのかわからない。
@やぶみちゃん
やぶみん、おはよう。
ログボお願いします。
@うにゅう
うにゅう、おはよう。
:1x1_hiragana_15_o::1x1_hiragana_61_ha::1x1_hiragana_85_yo::1x1_mark_nyoro:
なんかそのうち自分が死ぬ瞬間を YouTube で流してしまう YouTuber とか普通に出てきそう。
え?こんな暴風雪なのに潜れますよね?潜ってくれば?ウチは責任持てないのでボートも出せないし、タンクも貸せないけど、他所で借りれば?バディいなさそうだけど、ソロで潜るの?どうぞ。ウチは関係ないし。
ちなみに手術後、点滴を受けてた間、尿が臭くなった。なんの匂いかわからんかったけど、いや薬の匂いってのはわかってたけど。
スキーシールに見えた。
偏食はあかんで。
ただいま。Orz 本来の場所に帰りました。
つまりぼくはこういう立ち位置に立ちたかったんだな。


