ジョージア永住コスト
永住権:評価額10万ドル以上の不動産を10年間保持。
生活費:定期口座年間金利10%を利用(5万ドルの定期預金金利で生活費+光熱費+健康保険を捻出可)
総額:$150,000(2400万円)で、ジョージアでのんびり永住可能!
jins🌻
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Wandering here and there. 自由を求め放浪中。旅のマイクロブログ。リタイア先になりそうなゆっくりできる心地よい場所を探してます。
好きな国: Thailand, India, Turkey, Mexico
B級グルメ: Masala Dosa, Bánh Mì, Mercimek çorbası, Roti Chanai, Chana Puri
試行錯誤中。
「定住とは心の執着であり、放浪とは心の不安である。どちらにも属さないとき、あなたは自由だ。」
クタイシに5月上旬に移動してくる。ずっと曇りがちだけど、天気が良いと空と木々の緑が綺麗。


Bank of Georgia にて試しに3ヵ月定期を組んでみる。年利は8.9%なり。ジョージアのインフレ率は5%くらいと聞く。


宿にワンとニャン(仲が良く無いが)がいる、5月に出る予定が沈没モードになりつつある。長期割もあるとのこと。。
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定期金利10%のジョージアにてBank of Georgiaの口座開設。
受付で指示されたQRを読み込み、ネット経由にて簡単な質問による申請、パスポートのコピーなども送付し手続き終了。3〜5営業日かかるとの事だが、10営業日にちょっとした追加情報確認メールが届き、夕方に申請が通ったとのメール。
早ってTBC Bankも申し込んでしまった、こちらは少しKYCが厳格のよう(申請中)。生活用と投資用に分けるか?どちらかに絞るか。。


南米は大陸全体が一つの呼吸をしている。
インドのSimは90日で半ば強制的に無効化されるみたい。。プロファイルも消されてる。


トビリシ安宿(1泊12ラリ)の共有スペース。


トビリシの日本人宿と言われる(た)「コンフォート・プラス」へ様子を伺いに行く。貧乏旅行者達の男子寮状態、、どうしようかちょっと悩む、怯む。
日本の長期滞在者もひとり居るみたいだけど、曲者の予感。。まぁ人のことは言えんけど。。
アルマトイでの25分乗り継ぎのせいで、久しぶりのロストバゲージ。
Airtagを付けておいたお陰で、無事に空港についことを確認できる。宿に電話が入ったみたいで朝一に配達された。


午前2時@ムンバイ、ジョージアへの搭乗手続きが面倒であった。
1. 宿の予約:まぁ仕方ない。
2. 旅行保険が必要:これはクレジットカードの付帯(有効期限は切れてるが)で押し切れた。(カード会社のWebぺージのスクショを撮りまくってた。)
3. 出国チケット:宿予約が切れた当日のチケット。陸路はNG。
を見せないとフライトに乗せてもらえない。
ジョージアのイミグレも厳しいのかなと思ったけど、入国は質問なしで事なく通過。しかし入国スタンプに期限が付いてこないのがちと不安。
今年の3月よりイミグレは厳格化したそうで、、どうもねぇ。。。


共有スペースは広くて良いのだが、寝床はちと窮屈な感じの宿@ハイダラバード。


ハイダラバードのメトロにてカードを購入。機能拡張され、裏面にはデビットカードの番号が付いてくる。観光客には要らぬ機能&返金不可の120ルピーをチャージ。。
有効期限は10/2030、5年ビザを取ってるし、ムンバイやチェンナイ、一部デリーのメトロでも使えるのがせめてもの救いか。
キャッシュレス化が着々と進んでる。


インドのローカルバス、おばちゃんに挟まれる。


インドのSrisailam、お祭りスタート初日にIN、街中に雑魚寝をしているインドの巡礼者がたくさんいる。
宿泊難民も覚悟するが、数珠繋ぎに教えてもらったインド・ドミに流れ込む。インドのドミは駅に併設されてたりバスターミナル近くでよく見かける、簡易宿泊所。
小さいロッカー有、お手洗いはちと小便臭いが割と綺麗でWifiも通じる。少し気温か落ち着いたので爆睡。


年内の移動フライト、一気に購入完了!✈️
じわじわと航空券が値上がり中で、2万5千円だった便が3万5千円になったり💸 LCCは今のところ据え置きのところもあるが、燃油サーチャージ高騰や更なる円安の進行も怖くて。AIからの「今すぐ買うべし」という力強い後押しもあって決断する。
🇬🇪ジョージア (カザフ経由)→ 🇮🇳インド → 🇹🇭タイ
ただ、アメリカとイランが泥沼に入りかけてる気配で正直なんだかスッキリしない…。
イランって人口9000万人の大国なんだけど、アメリカはベネズエラでの成功体験を勘違いして甘く見てないか?
色々と不穏な空気を感じる今日この頃
@ Mahabubnagar, India。
ムンバイからジョージア行きチケット、今度は経由地カザフスタンからの便が変更され乗り継ぎ時間が25分になる。AIに聞くと、放っておくと地獄を見るとの事。
今回はアゴダ発券チケット、 Skypeも使えんし、気合を入れて英語でと、インドのカスタマーセンター(000 800 050 1620) に電話する。期待してなかってけど、自動応答で日本語は「5」で取り次いで貰える。待ち時間もなし。
幸運にも同日夕方に便があり変更申請。アゴダ(変更)もTripcom(キャンセル)もサービスは思いの外良かった!
瞑想リトリートで3/25-4/5はネット断捨離だし、まぁ、イランとアメリカのドンパチがジョージアまで飛び火しないかぎり大丈夫か、、一抹の不安。
ちなみにタイのサポートセンター番号は +6620164106 。
ケチった安物電源変換器の作りが悪く、Ankerの小型USBチャージャーが火を吹いて死亡。
近くのモバイルショップをまわり代替品を物色。インド製のGaN technology & PD対応の45W Chargerを購入。(600ルピー、65Wは750ルピー)
MacBookでも問題なく使え、AIによるとジョージアでも使えると。


Hapipola
Ignite45
45W Output | Type-C USB Port | USB-A Port | All Protocols Supported Circuit Protection
結局イランとアメリカは折りがつかず。。。
イラン上空を飛ぶ4月初めのジョージア行フライトがキャンセル。
バンコク(ムンバイから1万8千円くらい)に戻ろうかとも思ったけど、行かないと後悔しそうなので、フライトをイラン上空を飛ばないカザフスタン経由の便に取り直す。これでスッキリ。どうするか悩んでたビパサナセンターにも行ける。
瞑想して、ビリヤニ食ったら、ワインが待っている!
