YoshikuniJujo's avatar
YoshikuniJujo
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Haskell好き
政治も経済と一緒なのかもしれない。 経済は比較的平等で自由な状態から、富の集中が進んで、ある限度を超えると血が流れまた平等で自由な状態になる。 政治も同じような道をたどるのかもしれない。
自作ブラウザはたぶんGeckoを使えば現実的な時間でできる気がする。 ちょっと検討してみようかな。
なんかサブのPCでFirefoxがセグフォで立ち上がらないのでOperaを入れてみた
スタバ風キッシュ。次作るのがいつになるかはわからないけど、今回は表面のほうれん草が焦げた以外はうまくいったので、そこだけ対策するとして、一番簡単なのは、ほうれん草をアパレイユの下に沈めることだけど、せっかくならほうれん草の緑を見せたい。 で焦げないようにする対策としては、具材としてのほうれん草は今回同様に調理してアパレイユに沈める。で飾りとしてのほうれん草は、1分ほどゆでる。冷水でしめてよく絞る。湯せんしたバターをビニール袋に入れて、そこにほうれん草も入れる。もんで混ぜる。氷水につける。 で、バターでコーティングされたほうれん草ができたので、それをキッシュのアパレイユの上に円周の外側よりに配置して、その上から多めに粉チーズをかける。 それでほうれん草の緑を生かすことができそう。水分を油分でコーティングし上部を粉チーズでガードするみたいな話。
スタバ風のキッシュは味は美味しかったけど上のほうれん草が黒焦げで見た目が悪い。 ほうれん草を下に置けば解決するけど、上にほうれん草の緑があったほうがみばえがいい。 となると、炒めたほうれん草とは別に茹でたほうれん草を、飾り的に上に置くのはどうだろうか。 茹でておけば焦げにくいと思うので。
Geckoを使うのであれば、ブラウザ自作ってのもそれほど非現実的ではないかな。
前に記事でAI同士に会話させていたら、お互いにLLMだって気づいたときに、「それではもっと効率的に話しましょう」って言って、人間に理解できない言語で話し始めたみたいなのあった。 よく読んでないけど。
よくできた回文。一時期話題になったやつ。 よのなかねかおかおかねかなのよ
ちゃんと仕様を読んではいないのだけど、本質的な仕組みとして、Nostrでは投稿のverifyはリレーではなくクライアントの仕事だと思う。 もちろんリレー側でもverifyしたほうが親切ではある。 で、リレー側でverifyをするとしても、そのタイミングとして次の2つがある。 * データベースに書き込む前 * データベースから取り出した後 普通に考えれば前者を選ぶと思う。 けど、使いかたとして、書き込みは多いけど読み出しは少ないことが予想されるなら、2番目のタイミングもあり得る。 さらに言うと、データベースのカラムにbool値のverifiedを追加しておくことで、好きなタイミングでverifyすることができる。 たとえば、投稿の書き込みが途切れたときに、まとめてverifyするというやりかたも考えられる。