YoshikuniJujo's avatar
YoshikuniJujo
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Haskell好き
ChromeOSはもともとGentooベースだったんだよなー
コーヒーの焙煎の段階には ライト シナモン ミディアム ハイ シティ フルシティ フレンチ イタリアン とある。 僕はだいたいハイローストくらいにしてる。 それより浅くすると煎りむらがあったときに、ミルにつまることがある。 油断するとシティとかフルシティローストになってしまうこともある。 シナモンローストが1ハゼ。フルシティローストが2ハゼ。 2ハゼが終わるまでやるとイタリアンロースト。 イタリアンローストだと豆の表面に油が出て、つやっつやに黒光りする。 最近はハゼとか聞いてなくて時間でやってる。
僕は税金を取られることを嫌だと思ったことはない。 もちろん、妥当な額というものがあるので、適切でない額や取り方には声を上げたほうがいいと思うけど、でも仕組みのなかでお金をもらっているのだから、その仕組みを維持するコストは払うべきだと思う。
コーヒーは深煎りにすると豆の個性はなくなるという話。豆の良し悪しは(もちろん極端に質が悪いとかでなければ)、ある程度浅めの焙煎でしか効いてこないと思う。 なのでコーヒー通に思われたければ(本当のところ深煎りが好きでも)浅めの焙煎で飲む必要がある。
何でもかんでも「出来立てがおいしい」というわけではないという話。おもしろいと思う。 クッキーも焼き立てよりすこし置いたほうがおいしいし、キッシュもそう。あとコーヒーも焙煎したてより1日か2日置いたほうがいいらしい。肉も熟成が大事だし、もちろんワインもある程度は年月が経ったほうがいいということ。他にもいろいろあると思うけど。
お金は「お金のあるところに集まる」習性があるから、加速度的に富の集中が進んで、ある限度を超えると多くの血が流れることで、また富が分散する。 歴史はそうなってる。
お金は「お金のあるところに集まる」習性があるから
なんか、連続5回くらい「きょもなん」を引いてる気がする
最近ホウレンソウ食べてないな。栄養面だとコマツナがホウレンソウの上位互換って感じがするから、コマツナを選んでしまうという話かな。 でも、ホウレンソウおいしいけど。
はじめにビットコインが使われたのが10,000BTCでピザ2枚だったって話好き。 今の価値だと1兆円くらいになるのかな。
ビットコインも、はじめはCPUでマイニングしてた気がする。で、GPUだと桁がちがうぞってなって、そうこうしているうちにFPGAのほうが早いぞってなって、でたぶん今もそうだと思うけどASICが使われるようになった。そんな感じじゃなかったかな。
リレーを作ろうとしているのだけど、NIP-01を見ると「一文字のタグは検索できるようにしておくことが望ましい」とある。 たぶんこれは"a", "b", ... "z", "A", "B", ... "Z"を意味するカラムを作っとけという話だと思う。 で、こういう「多いのだけど数は決まってる」みたいな話には、他の言語でいうところのマクロであるTemplateHaskellの使いどころだと思う。 で、データベースを使うのにSQLを組み立てて、プレースホルダーに値を入れて云々ってことをやってくのだけど、そっちはそっちで、またややこしさがある。 両方のややこしさが重なると腰が重くなるので、今はEvent型からDatabase用にタグ"a", "b", "c", ...を含むデータ型への変換関数をTemplateHaskellで書き終わったところなので、次は"a", "b", "c"の3つにしぼったバージョンでデータベースの部分を試すコードを書いてみようかと思う。
「UNIXという考え方」だったかな。ノートPC推してた。
話だけ聞いての感想としては、ZigはRustを緩くした感じなのかな。
openssl ecparam -genkey -name secp256k1 -out privkey.pem openssl ec -in privkey.pem -outform DER | tail -c 32 > privkey.bin openssl ec -in privkey.pem -pubout -conv_form compressed -outform DER | tail -c 33 > pub.bin これでとりあえず、鍵ペアのバイナリ表現が得られる。 これをBech32形式に変換すればいい。