openssl ecparam -genkey -name secp256k1 -out privkey.pem
openssl ec -in privkey.pem -outform DER | tail -c 32 > privkey.bin
openssl ec -in privkey.pem -pubout -conv_form compressed -outform DER | tail -c 33 > pub.bin
これでとりあえず、鍵ペアのバイナリ表現が得られる。
これをBech32形式に変換すればいい。
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
npub1a7y7...fdm2
Haskell好き
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
Gentoo
デーモン的に常駐するクライアントだとすると、接続が切れたときに再接続する必要があると思う。
お行儀よく接続が切れることばかりではないので、ハートビート的な仕組みが必要になる。pingを30秒ごとに送っておいて、受信のタイムオーバーを2分くらいにしておくのが良さそう。
たぶん
クライアントをRenderに置くってこともできるのかな。
明日あたりやってみようかな。
ものぐさして、Haskellで作った「ちょっと投稿をひとつ見てみるだけ」のクライアントのソースコードにfilterをベタ書きしてはコンパイル実行をくりかえし、2分探索して見つけた。雑な話だけど。
僕の最初の投稿は以下だった様子。
-----------
GHCでheadとかtailを使うと警告が出る。部分関数だから。
つまりhead []とかtail []でエラーが出るという話。
でも
head' = fst . Data.Maybe.fromJust . Data.List.uncons
みたいにすると回避できるので、まあ「どうなんだろう」とは思う。
「部分関数」をどのくらい避けるべきかって話、難しい。ちゃんとしたエラーメッセージをそえて例外を 飛ばしてやればいいようにも思うけど。
るみるみを試してみる。
るみるみを試してみる。
るみるみを試してみる。
コンピュータ関連の有名人のなかで、クヌース先生は頭抜けてると思う。
「ブラックホールで死んでみた」みたいな本あった気がする。
SNSに書くのって「誰かに読んでもらう」ってのもあるけど、それ以上に「誰かが読む可能性」というもののほうが大事で、その可能性が筆を動かすという側面がある。
なので、新しいSNSに移行するのに抵抗がなかったかな。
コンフォートゾーン、ラーニングゾーン、パニックゾーンの話よくわかる。
何か作ってても簡単すぎても難しすぎても集中力が続かない。
7割くらいの確率でうまくいくって感じの作業が一番集中できるかな。
「公開鍵をアカウント名にして秘密鍵をパスワード代わりにする」っていうのを知ったとき、「そっかー」って思った。
!きょもなん


