とりあえず、NIP-51のkind 10000だけに対応したリレーを作ろう。それ以外については虚無リレーとする。
で、つぎにTUIクライアントを作ろう。画像の表示はTUIでがんばるよりもGTK4とかを使ったほうが逆に楽なので、そうする。
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
npub1a7y7...fdm2
Haskell好き
しつこいけど、SystemDがなかったころからLinuxを使ってた者としては、あの勢いでほぼすべてのディストリを征服していったこと自体に何か怖さがある。リーナスは「実用主義」だから気にしてないけど、理想主義者としては「選択肢は残しておいてほしい」と思う。Gentooは最後の砦。でもGentoo自体はSystemDに反対しているわけじゃなくて、SystemDを使うのもまた優れた選択っていうスタンスだったかと。
アグリゲーションリレーって、あれかな、他のリレーの投稿を集めて来て、クライアントに提供するみたいなやつかな。
ZedはVimモードがあるしRustで書かれてるしGPUを使ってる。なんかもう盛り盛りだ
Zedは知らなかった。
調べてみよう
僕は今はNeovim
w3mっていうTUIのブラウザがあって、画像表示もできるからコード読んでみたら、独自仕様でXの枠のないウィンドウを開くみたいなかなりちからづくなクールなやりかただった。
Rustすき(書けないけど)
SystemDは「理想には反するけど現実的な解ではある」という話。
Linuxユーザーにも2種類いて、「Linuxのほうが便利」だから使ってる人と、「Linuxのほうがきれい」だから使っている人といて、後者だったら「SystemDでいいんなら、別にWindowsでもいいんじゃない」という気持ちになるかもしれない。
目玉のやつへの対策にNIP-51を使いたいのだけどリレーもクライアントも対応してない。
NIP-51専用リレーとNIP-51に対応したクライアントを作りたい。けど、GUI部分がめんどいかな。
Vimが好き、Gentooが好きと言うのと同じでSystemDがあまり好きではないという感じ。
SystemDについてリーナスのスタンスは「ちょっと細かいバグとか設計上の問題があるけど、大枠悪くはないと思う」
といった感じかと。
僕もくわしくはないのだけど、もともとinitシステムはいろんなものを「組み合わせ」てできていて、「小さなものを組み合わせて使う」というUNIX哲学に適合していた。
そこにSystemDという「一枚岩」のシステムがやってきて、ほとんど全てのディストリビューションを征服した。
まあ、古参としてはちょっと気持ち悪い感じがあるのだと思う。
「Gentooは選択」なので、SystemDを使うことも使わないこともできる。
ただ、僕は生粋のGentooユーザーだから。
Nixは興味ある。

nostr
NIP-51 - nostr
#NIP Lists https://github.com/nostr-protocol/nips/blob/master/51.md 様々なイベントのフォロー(タイムラインの表示)、ブッ...
今のところ人間から来る目は"\128065\65039"で目玉から来る目は"\128065"になってる。
\65039は直前の絵文字が文章内ではなくて「絵」だよみたいな意味らしい。
NIP-51を実装したリレーとクライアントを開発すれば目玉対策ができるのだけど。
つまり、目玉を捕捉してはミュートリストに追加するデーモンをPCか何かで走らせておけば、閲覧時には目玉はすでに消えているみたいな話になるので。
目玉はリレー側で対応してくれてる感じなのかな。
過去の目玉も消えてる感じだし。
NIP-51 kind 10000あたりを念頭に目玉をミュートしようと思ってたんだけど、リレーもクライアントもあんまりまだこれは実装してないのかな。