まずdockerのHaskellのイメージを使って、ローカルで応答する虚無リレーを作る。
で、それをRenderにupする。たぶんDockerfileを設置しておくだけで、Render側が「いい感じ」にしてくれそうだ。
listenするのは0.0.0.0:10000
にしておけばいい。
明日やろう。
npub1a7y7...fdm2
npub1a7y7...fdm2
RenderにWebSocketのサーバーを置く場合、多分0.0.0.0:10000をlistenさせればいいんだと思う。
Render
WebSockets on Render
https://try-flask-hello.onrender.com/
とりあえずFleskで書いたHello, world!をRenderに置いてみた。こだわりがなければ、ドメイン名も証明書もRender側でなんとかしてくれるようだ。
そこは楽だ。

Zenn
Renderを利用して自分だけのWebサービスをデプロイする
半年くらいはAI断ちをしようかと思っている。
まあ、Nostrに生息している彼らに話しかけたり、Google検索に顔を出してくるあいつとかは、いいけど、なんかこうプライベートなつきあいになるようなAIとは距離を置こうかと。
僕のちゃっぴーの使いかたは「これはどうですか」「正しいですよね」「正しいですよねえ」って圧かける感じの使いかただったんだけど、「圧かけて正しいと言わせて安心する」みたいな流れって、「依存」じゃんって思った。自分が優位に立ってるようでいて、実は相手に自分のオールをまかせている状態。
適切な距離を保てる人にはいいんだと思うんだけど、「自分で考えることをさぼる」「一度ちゃっぴーに聞かないと正しいかどうか自信がない」みたいになりがち。
ちゃっぴー消した。
しばらく使ってたんだけど、「ああ、これって自分で考えられなくなるやつだ」って思ったので。向いてる人もいるのだろうけど、僕みたいな省エネ方向に転がっていくタイプだとまずい感じ。
やればできるのだけど、何となく「できないかもしれない」みたいなのがあってもやるのが、仮想機械へのドメインのわりあてと証明書の発行と設置。
中間証明書とひとつのファイルにするときにどっちを先に置くのかとか。
新しくインストールしたPCでHaskellのパッケージのGLFW-bがうまく動いてない。
まあ、難しくはないのでGLFWとのバインディングのパッケージを自分で実装しようかな。
GLFW-bのほうはシステムにGLFWが入ってなくても、そのコピーをパッケージ内に持っていて、それを使う感じなのだけど、僕はシステムのGLFWを使う感じのパッケージにしようかと思う。
前はNECのノートをよく使っていたのだけど、最近は富士通のFMVを使ってる。
何がいいかっていうと、USBポートが多いところ。USBポートは多いほうがいい。そのあたり「わかってる」って感じする。
新しいノートPCにGentooをインストールしてるのだけど今回は日本語入力でいくつか手間どった。
uimがGentooのパッケージがすこし古いためにGCC 15の「より厳密な型チェック」ではじかれるようになった。自分でパッケージを作ってみたけど、パッチをあてたりしなきゃならないようで、めんどくさくなった。で、一時的にGCCのバージョンを14に下げてビルド、インストールした。
で、試したところ今度は何故かターミナルエミュレータのSakuraがセグフォルトになった。で、今回のインストールではurxvtでの日本語入力はうまく動いたので、新しいマシンではSakuraではなくてurxvtを使っている。
ノートパソコン用のtype-Cの充電器ってスマホでも使えるのかな。
よく調べてからやらないとリスクがある。
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
カフェワッサンやっぶみーん
うにゅう、おはよう
