be up to youで「君次第である」になる。
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
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Haskell好き
いつからか、GentooにDistribution Kernelというものができていた。
前はカーネルのビルド、インストールは手動でやるしかなくて、カーネルのソースのパッケージが新しくなるたびにmakeからmake installしてた。
もっと昔はmake installさえ動かなくて、cpでコピーしてた。
さらにGrubという素敵なものはなくてliloというキューみたいな名前のブートローダーが使われてた。
Rabbitで「最近の投稿の検索」がうまくいってないように思う。
嫌ではあるのだけどGentooのインストール作業で問題が生じたときに、すごく集中力が高まるのを感じる。
仮説を立てて実験し貪欲に情報を求め小さなヒントも見逃さない。
で、いろいろとぐちゃぐちゃになって、それでもうまくいかなくて最初からやり直す、みたいな流れ。
そういう嫌だけど、うまくいったときのカタルシスがすごい作業が必要なかったときのほうが少ない。
新しいPCを買うのって1年以上経ってることが多いので、前のやり方が通用しないので。
うちのwifiが遅い。
Gentooインストール中。
emerge neovimした。
設定ファイルを編集するのにnanoじゃなくてviを使いたいので。
Gentoo使う人が知っておいたほうがいいコマンドとして、tail -fがあるかも。
% tail -f /var/log/emerge.log
みたいにすると、何個目までビルドが進んだかを見ることができる。
make.confのUSEに何を指定しようかな。
けっこう古くなってる物もありそうなので、はじめは何も指定しないで試してみるかな。
chrootしたので、とりあえず好きなパッケージをインストールすることはできる。
まず、何はともあれtmuxをインストールしておこうかな。

Gentooベースシステムのインストール - Gentoo wiki
gentooのinstallでnanoを使わされるフェーズに入った。
このあと、パーティションをマウントすればemerge nvimができるので、短い期間だ。
きょもなんの英語での説明と、近い表現とを用意しておけば、世界に広がるかもしれない。
「大変だけどがんばる」みたいなニュアンスかな。
きょもなん
今はext4よりもXFSのほうが推奨されてるらしい。
はじめてSSDのマシンにGentooをインストールしようとしたときは、「/dev/sdaがない。なんで、なんで?認識されてないの、どうして?どうしよう?」となかばパニックになった気がする。Gentooのインストールでは、毎回何かしらパニックになる。
でも、それが楽しいという側面もある。
昔はGPTをあつかうにはpartedを使うしかなかったけど、今はfdiskも使える。
僕はpartedのほうが慣れてるけど、fdiskのほうが使いやすいみたいな話かな。
ディスクの準備 - Gentoo wiki
1.1.1.1 - Wikipedia
ネットワーク設定 - Gentoo wiki