ネットワーク設定 - Gentoo wiki
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
npub1a7y7...fdm2
Haskell好き
まずはインストール環境のネットワーク設定だ。
とは言っても今はもうLANケーブルをつないどくだけでなんとかなる。
IPアドレス1.1.1.1ってどこなのかな。
さて、Gentooのインストールを続けよう。
Gentooのインストールは大ざっぱな環境を作るところも含めて、下手すると1週間くらいかかる。つまり1週間くらい楽しめるということ。
まずパーティション構成を考える。まあ、SSDになってからは/bootと/だけを分ける感じがいいのかもしれない。
パーティションを分ける
パーティションをマウントする
ベースになるディレクトリ構造やファイル構造を展開する
必要なパッケージをemergeする
カーネルをビルドする
カーネルをインストールする
Grubなどをインストールする
再起動する
一般ユーザを作る
その他必要なパッケージを導入する
環境を整える
そんな感じ。
言語、図、画像、身体感覚あたりが、とりあえず思考には使われてそう。
言語にならないような音で思考する人っているのかな。
寒いので外出らんない
「ひっふみーん」っていうネタやりたかったけど不謹慎なのでやめる。
御冥福をお祈りします。
やっぶみーん
言語化される思考と言語化されない思考とがある気がする。たとえばアルゴリズムとかは、頭のなかで図解で思考してる気がする。
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
とりあえず、インストールUSBメモリからの起動に成功。今日はここまで
リヌスよりリーナスかな。まあ、どっちでもいいか。
今のリヌスはリヌス-2.0だから、そういうことは言わない。
セキュアブートは確かブートに認証が必要で、認証に使われる秘密鍵を持ってるのがマイクロソフトみたいな話じゃなかったかな。
GentooユーザとしてはArchとNixOSには興味がある。
Gentooの哲学は「選択」でArchの哲学は「上流への貢献」みたいな感じだったと思う。
うろ覚えだけど。
「上流への貢献」ってのは、パッケージにパッチをあてるのではなく、開発元にプルリクを送るという話。
Fast Bootを切るためにBIOSまたはUEFIに入らなくちゃならないのだけど、Fast Bootが有効だとBIOSまたはUEFIに入るための「待ち」がなくなるという問題。
僕はGentooなしでは生きていけないので、そのへんで売ってるPCにGentooが入れられなくなったら困ってしまう。
たぶん、GentooがプレインストールされたPCを売る会社を作るんじゃないかな。それが一番近道になると思う。
Puppy Linuxは昔試したことある。まだ続いてたんだ。すごいな。
USBメモリからブートするためだけにWindowsを立ち上げる必要があり、そのために何か知らないけど、いろいろとダウンロードしてる。
すぐに消すのだけど、ね。