functionには「関数」だけじゃなくて「機能」みたいな意味もあるのに、C言語等の数学的な関数じゃないものに「関数」という訳語をあてたのがそもそものまちがいなのでは、と。どうなのかな。
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
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Haskell好き
之を知る者は之を好む者に如かず。之を好む者は之を楽しむ者に如かず
が好き
パイロットの透明軸万年筆。前も言ったけど、パイロットの透明軸を使ってる。「まあまあ値段するけど一見安物感がある」みたいなの好き。
たしかに漢字を書くか書かないかで細字の需要は変わってくるかも。
フォションのクロワッサンを食べた。格のちがいを見せつけられた。
あの皮のバリバリを出したい。
たぶんオーブンをやや低温で始めることで、バターをにじませて揚げ焼き感を出してるのだと思う。たぶん。
まだまだ下手くそなので、真似はしないけど今のレシピで自信がついたら、試してみたい。
「定理証明支援系」の持つ強者感
朝一でハーゲンダッツ食べる僕
前も書いたけど、Haskellの構文解析は1ヵ所ムチャしてるところがあって、「ここで構文解析に失敗した場合には';'を挿入して構文解析を続ける」みたいな箇所がある。
やったことないからだけど、Haskellは簡単だけどAgdaは難しいというイメージがある。
こう見ていくとHaskellは「コードの書き方」の自由度はすごく高い。
Haskellはインデントでも書けるし{;}でも書けますよ、と宣伝しておく。
foo = do
bar
baz
qux
とも書けるし
foo = do { bar; baz; qux }
とも書ける。
Agdaも興味あるんだけど手が回らない。
実際の農業がコードを書く仕事になればいいな。
定期的に言うけど、Haskell 98までの機能にしぼればHaskellは初心者向けだと思う。
ぼんやりコードを書いてると、
foo
foo'
foo''
foo'''
foo''''
foo'''''
みたいな変数を作りがち。
Haskellだと'を変数名の一部として使える。そのあたり言語間でバリエーションあっておもしろい。
Lispなんかだと-も使えたりするので。引き算でx-yみたいな書きかたをせずに(- x y)としか書けないので。
baz x = foo $ bar x
みたいに書くと「xにbarしてfooするのが、xにbazすること」みたいに読めるけど、
baz = foo . bar
とすると「barしてfooするのがbaz」と読める。
たぶん下のほうが読みやすい。
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これ。
GHCだと「使ってない変数があるよ」という警告を抑制するのに使える。
持ち歩く荷物がどんどん増えていく現象に名前をつけたい
