XSSはLispわかる人には、「ユーザー由来のリストをevalするようなもの」と言えばわかる
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
npub1a7y7...fdm2
Haskell好き
みんな通信異常が発生してる
* 通信しました *
でもなんでタイがハードディスクの一大産地になってるんだろう
そう言えば昔タイの洪水でハードディスクが高騰したような気がする
実現しそうでなかなか実現しないのが、遠隔操作で日常的なあれこれをやるロボット。
たとえば、出先から遠隔操作で家の片付けなどをするロボット。コントローラーを着る感じ。
Vチューバーとかが「見た目」の部分だけは実現できてるってことになるのかな。
細かい力加減とかそういうあたりが難しいのかもしれないけど、そのあたりってAIが得意な部分なんじゃないかな。
実現した場合、たとえば全く同じ配置になってる部屋を用意して、複数の部屋を同時に片付けるとか、できるかもしれないし、動きを覚えさせて「まったく同じ」環境の部屋を再現するとか、できそう。
障害者での「遠隔接客」みたいな話はあった気がするけど、どうなったのかな。
この話に関してはAIの進化は逆風になってるかも。
できればハタらかずに生きたい
Jamiを試したい
複数端末を使うことを考えると、ミュートリストは「暗号化してリモートに」というのが理想かな。
個々人のミュートリストを見て「ミュート候補」を提案してくるクライアントとかどうだろう。
Nostrは過去の投稿を辿るのが苦手なのかな?それとも、それぞれのクライアントとかリレーの実装の問題なのかな。
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僕がたどれた最古のクロワッサン投稿
りとりんもそう思うよね
一級市民より第一級オブジェクトっていう言い方のほうが一般的かも。
何かが「第一級オブジェクト」であるというのは、「その言語で普通の値に適応できる操作の全て(場合によってはほとんど)がその『なにか』に適応できること」だ。
Haskellで言うなら「その『なにか』が関数の引数になれるし、関数の返り値になれるし、さらにその『なにか』をデータ構造に含むことができる」ということ。
でHaskellでは関数が第一級オブジェクトであるということ。
「高階関数」という概念が何に使えるのかがわからないのは、やぶみちゃんのログボが何に役に立つのかわからないのと同じこと。
カーディガンとガーディアンの文字列距離
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これ。
僕もHaskellを普通にやってたときは「高階関数」って言葉は知らなくて、人に教えるってときに「ああ、そういう名前があるのか」って思った。
高階関数の定義からすると、Haskellだと3 + 4とかの演算子(関数)である(+)とかも「高階関数」ってことになってしまうわけで、「高階関数」って言葉にあまり意味がないことになってしまう。
「高階関数」って言葉は、あんまり気にしなくていいように思う。
うにゅう、おはよう
やっぶみーん
Nostrにビデオチャット機能を付けるNIPはないのかな。GNUのビデオチャットは存在するから可能ではあると思う
ネギマのネギと肉の数が違う問題。僕なりの答えとしては、両端を肉にしないと、串から外れてしまうということ。
ちなみに、肉ネギ肉ネギ肉という場合は「数が違う問題」になるけど、僕が観測したなかには肉ネギ肉ネギネギ肉というものもあった。