jins🌻
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Wandering here and there. 自由を求め放浪中。旅のマイクロブログ。リタイア先になりそうなゆっくりできる心地よい場所を探してます。
好きな国: Thailand, India, Turkey, Mexico
B級グルメ: Masala Dosa, Bánh Mì, Mercimek çorbası, Roti Chanai, Chana Puri
試行錯誤中。
「定住とは心の執着であり、放浪とは心の不安である。どちらにも属さないとき、あなたは自由だ。」
インド、クルヌールにて、久しぶりにタマゴゲップが出る。まぁ大丈夫だろうと思ってたが、晩から一気にお腹が下る。
脱水症状にならぬよう、薬局屋でWHOレセピのORS(経口補水塩)「Electra」を買う。200ml向け一袋、5ルピー。常備しとくが吉。
今日は断食、部屋でダラダラ。ジョージア行きチケットの変更もすっか。


Trip.comで買ったフライトがリスケジュール、乗り継ぎが困難になるので変更が必要になる。チャットはあるのだが上手くいかない。ネットでちょっと調べてみると、
「オペレーター」と入力することでオペレーターに繋がる!
要件は3時間後ぐらいに確認が取れるとのこと、ありがたや。


インド内陸部、じわじわと暑くなってきている(まだ序ノ口)。日差しも強く、観光どころでは無い。。熱いチャイを飲んで休憩。


久しぶりの電熱コイル・バケツホットシャワー。お湯の温かみを実感。
水と電気とプラスチックの組み合わせが、ちと怖い。。


Vellore、外人さんお断りの宿が多く、宿探しに難儀。大きな病院があり、街は思った以上に賑やか。
トイレつきで350ルピー(590円)、ネットなしのシンプルなローカル向け安宿に厄介になる。


インドのオートリキシャ、メーカーが違うのか、カスタムパーツなのかはわからぬが、表情が違っている。色付きもあとで発見。


インド、国内旅行者が増えてきてる感じがするここ数年。マイカーでの家族旅行や、バスでの団体旅行者よく見かける。
こちら女学生?団体旅行バス、インド風Kawaii調?に装飾されたハイブリッド・デコバス。


Mahabalipuramで滞在1週間、食事環境をちとまとめる
朝:イドリィ/ポンガル (₹50)
昼:レモンライス/トマトライス (₹50)、ミールス (₹180~100)
夕:パロータ (₹50)+カチョーリ/サモサ (₹15)
チャイ:₹12~15
と頑ななメニュー&いくところもほぼ固定。マサラドーサはちょっとハズレが多くて余り食べてないが、パロータがかなり美味しい。南インドの食はおいらの胃に合うのか、同じものでも全然飽きないんよね。落ち着いて食べたければハイクラス・ベジレストランも2つある。バスターミナル近くがベター。
チャイはどこのお店もどうも濃さとか甘さが毎回違って固定できず。しかし!お釣りがない時多めに返してくたところが!2件!
🌾:ベジタリアン故、魚介系レストランはリサーチ外。(悪しからず)
朝:イドリィ/ポンガル (₹50)
昼:レモンライス/トマトライス (₹50)、ミールス (₹180~100)
夕:パロータ (₹50)+カチョーリ/サモサ (₹15)
チャイ:₹12~15
と頑ななメニュー&いくところもほぼ固定。マサラドーサはちょっとハズレが多くて余り食べてないが、パロータがかなり美味しい。南インドの食はおいらの胃に合うのか、同じものでも全然飽きないんよね。落ち着いて食べたければハイクラス・ベジレストランも2つある。バスターミナル近くがベター。
チャイはどこのお店もどうも濃さとか甘さが毎回違って固定できず。しかし!お釣りがない時多めに返してくたところが!2件!
🌾:ベジタリアン故、魚介系レストランはリサーチ外。(悪しからず)インドでは、デリー国際空港以外では空港内でSimの販売はされていない(多分)。市内に行って作ろうとも、インド国内いる友達の電話番号が必要とか言われ、なかなか厄介。
しかし割と海外長期滞在者が多い街(ポンディチェリなど)では代行してくれるローカルショップがある。マハバリプラムではこちらの文房具屋さんが手続きを行ってくれた。
前回訪印時にティルバンナマライで得たSimは他人名義だったけれど、今回は正規のSim。KYCは訪問のたびに厳しくなってる感じだけど、1.5GB/day-28日間パッケージ(₹349)が付いて₹550なり。
おまけ:MullvadVPN経由だと回線速度が制限?引っ掛かりがある感じがある。。


2026年のインド宿泊費相場(目安:感覚的には数年前の倍)
相場: ₹600 〜 ₹1,000
内容: バックパッカー向けホステル(Zostelなど)のベッド1台分。清潔でWi-Fiもあり、エアコン付きドミトリーならこの価格帯です。一人旅ならこれが最もコスパが良い。
ローカルロッジ / 格安ゲストハウス(個室・Non-AC)
相場: ₹1,000 〜 ₹1,500
内容: エアコンなし(ファンのみ)、水シャワー、設備は古め。₹800で探すと、衛生面で妥協が必要なレベル(シーツが少し汚い、窓がないなど)になる可能性が高い。
標準的なゲストハウス / 中級ホテル(個室・AC付)
相場: ₹1,800 〜 ₹3,000
内容: 「おしゃれ」「清潔」「快適」な宿は、現在この価格帯がスタートラインです。ポンディシェリのような人気観光地では、最低でも₹2,000は見ておいた方が無難。
バンコクの定宿、Backpack Station からドムアン空港までの所要時間(1時間5分)。
19:00宿を出る、BTSプラカノン駅08分着、11分にBTS乗車 (35分)。
混雑はほぼ無し、アソークくらいから人がじわじと増える。
BTSモーチット 19:43着、進行方向前側の出口。
バス待ちなし (15分間隔)。
A1バス (30B) 46分に乗車 (20分)。
ドムアン出発フロアー 20:04 に到着。
(思ったよりあっという間)
チェンナイ空港からマハバリプラムへの移動
メトロ駅の横を抜けティルサラム駅へ、Tambaramまで、5ルピー。
Tambaram駅を出て左手にちょっとしたバスターミナルがある。
マハバリプラム行きバス(515)は45ルピー、英語の電子表記もされてる。
渋滞に巻き込まれつつ、1時間ちょっとかけて到着。
マハバリプラムからカンチプーラムはバスを繋いで移動が可能。
ポンディシェリまでは大通りまで出て流れてきたバスをピックアップ。
Happy Pongal! from Mahabalipuram.


チェンマイからプレー行きグリーンバス、自転車荷物代90バーツ(50バーツから値上げ)を徴収される。
次回からは素直に輪行袋を使うべ。
シルバーがおもろい事になってる。
2026年、今年も期待と不安が入り混じる年になりそう。無茶苦茶じゃな。


しばし放置してたSkypeからついに干される。iPhone 8plus (iOS16)ではTeamsが対応せず。Desktop、AndroidでTeamsを使ってみるも、ダイアルアイコンは見当たらず。Chatで電話番号を入れても無駄。。
Microsoft嫌いがさらに1000円分増す。
インドのツーリストe-Visa。巷ではちょっと時間がかかるとも聞いていたが、Jan 01 am8:00に支払いを終えて、20:40に申請が通ったとメールが届く。
5年有効ビザ、これで気兼ねなくインドに行けるぜよ。
5年有効の観光ビザ代、以前は1年物の倍だったのが、2025年12月26日に一気に5倍になる(1年物は据置)。インドも貧乏長期滞在者はご遠慮願いたいということか。。
そして、インドも入国カードが電子化される。
e-Arrival
