under7kg 2 years ago リシケシュ滞在中に1番お世話になった食堂、Vanprasth Ashram 食堂。朝のプーリー・サブジやターリーとヘビーローテーション。バジェット・バックパッカーにお勧め。
under7kg 2 years ago リシケシュ、ラムジュラ エリアでお世話になった、懐に優しい(₹80-100)ターリー。 1. Chauhan Restaurant (₹80) 2. Vanprasth Ashram 食堂 (₹90) 3. Parmart Niketan Ashram 食堂 (₹100) 4. Ganga Nivash Shram Ashram 食堂 (₹100) 焼きたてロティが美味しい①。3種のカレー、お米がバスマティの②。盛りが多くダルが美味しい③。④は場所は落ち着けるも内容は微妙、写真は撮り忘れる。 個人的お勧めは❷のVanprasth Ashram 食堂。ロティ好きなら❶。
under7kg 2 years ago 南インドでは毛嫌われる、10ルピー硬貨。北インドでは問題なく使える。 昔はちょっと切れたりした紙幣を受け取ってもらえなかったりして、貧乏くじの引き合い、ロシアンルーレットのような状況もめっきり減る。
under7kg 2 years ago インド北部の朝ごはん、ポハ (Poha)。蒸した?お米を潰し乾燥させた物を水で戻し、野菜やピーナッツなどと和えた物。屋台でも売っていて、柘榴が散らして入っていたり(彩追加)、カリカリのお菓子が乗ってたり(食感追加)する。
under7kg 2 years ago 日本帰国まで2週間を残し、インドのAirtel SIMが他人名義だったからなのか、通信だけが使えなくなる。宿のWiFiは何故かしら利用時間が限定されてるし、まぁプチネット断捨離する。 と思ったら、今朝、2日間の断線から復活。。何故に??
under7kg 2 years ago リシケシュまでの列車は25キロ離れた街のハリドワールで暫し停車する。急いでいる人はここで下車して駅前からバスを捕まえてリシケシュまで行くのがベターかも。 ハリドワールからリシケシュまでは単線ゆえとろとろ運行。 定刻の10分前くらいに街外れにあるリシケシュ駅に到着(アクセス悪し)。街中まで2キロ近く歩き、朝ごはんを食べる。乗り合いリキシャが無くなってしまったのか見かけず。時間もあるのでラムジュラまで歩く(さらに2キロ近く)。目処をつけておいた宿をまわりチェックイン。
under7kg 2 years ago プシュカルの宿をチェックアウト、バス(₹18)と乗合リキシャ(₹10)でアジメール鉄道駅まで、駅構内で荷物を預け(₹25)、アジメールのプチ観光。 夕暮れ時に駅に戻りウダイプルからリシケシュまでの列車(19609)を待つ。毛布とシートが付く3ACクラスでの移動。 https://www.trainman.in/running-status/19609
under7kg 2 years ago @சாரு-秋陽 さんからお勧め頂いた🙏、インドのローカルスナック。ジャガイモとひよこ豆の粉からできた Aloo Bhujia。豆類、ちょっと甘みがある色々入った物もある。食べ始めると止まらない系。 小腹満たしによいが、インドで休肝中の身にはマサラとか辛味でビールが恋しくなるところが問題。 ばらまき用のお土産にも(一袋₹10から)。
under7kg 2 years ago 海外でデビットカード(東京三菱UFJ銀行)を使って現金を引き落とす人は少ないと思うが、インドで現金引落とし時に、 インド側の手数料は SBI:ゼロ。 HDFC:349円。 +東京三菱UFJ銀行で110円 の手数料がかかる。 忘れっぽいのでメモとして残す。SBIが混んでて横のHDFCを使ったのが高く付いた。
under7kg 2 years ago 手元にあるUS$をインドルピーに両替。米ドルは貴重なのかネット上のレートよりもよい。 $100 = ₹8,400 ==234,600 sats @ 12/26 両替商、近くの本屋ともに同じレート、パスポートの提示もなくスッキリ現金取引。
under7kg 2 years ago インドと言えばチャイ、同時にイギリスの流れを汲みクッキーカルチャーでもある。5ルピーで4〜5枚入ったクッキーを駄菓子気分で買い漁る。たまに袋に穴が空いていて、アリンコがどかっと出てきたり(もちろん払って食べる)、湿気ってること(製造年月日確認の上、食べる)がある。 ちなみに、インドのローカルスイーツもかなり美味。
under7kg 2 years ago インドでしばし一ヶ所に滞在するとお気に入りのチャイ屋ができる。プシュカルではここが安定して美味しいし1番口に合う。「Bhagwati Tea Stall」(GoogleMapにも載ってると) 横にある祠からのオレンジ色神様?3人衆の視線を感じつつ、啜りつつに頂く。
under7kg 2 years ago ₹80/¥140 ターリー、しかもおかわり自由という、ローカル食堂を見つける。 外にある看板は埃だらけで放置状態、しかも他のショップの看板が被っている。営業している雰囲気が感じられないが、 メニューはターリーのみで昼食は11-14時、夕食は19-22時まで、気合を入れて営業中。
under7kg 2 years ago 牛口密度が高いプシュカルの牛さんこと、プシュカ〜ウ。人馴れしてると言うか、我が道を行っておると言うか、自由奔放で穏やか。頭を撫でると結構骨っぽいし、毛もゴワゴワ。 ただ、いきなり小突きあいを始め、近くの屋台に突っ込みそうになって店のオイちゃんが激オコってのも見たりする。
under7kg 2 years ago プシュカル(Pushkar)の庶民向け₹100ターリー。 見た目が何処も給食や配給食みたいで色気は無い。 パニールが入ってたり、野菜がちょと多めだったりと微妙に違いがある。塩は控えめで自分で調整をする。