あら。大阪人は戦争なんてぶっそうなこと。ただ下駄を掴んで顔面を何度も殴りつけて焚き火のドラム缶に放り込むだけですわ (昔新世界であった風景。実話だ)。
OrzBruford
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そうだよなぁ。自分でもまるで遺言みたいだって思ってるもん。そういうつもりではないけど。


ぼくはかなり以前にこの図を見ていたから、絶対自分には無理、テクニカル系ケイブダイブの世界的エキスパートでないと対応できないって思ってた。そんな人たちでも危険な潜水になるって思ってた。
タイのタムルアン洞窟の遭難事故の救出活動でもテクニカルダイビングの世界的エキスパートたちは活躍したけれど、タイ国軍のテクニカルダイビングエキスパートも殉職している。
だから長生炭鉱のプロジェクトでもダイバーの無事を祈っていたけど……
やっぱりコントロール不能になる瞬間はどうしてもある。覚悟も引き受ける責任もあったのだろうけど……
でも……
だから悲しい……


風呂でも入るか。
もう今日はエネルギーを使い切ったから、なにもしたくないな。考えることもしたくない。
PeakDesign の CEO からの米国外への友人、つまり私たちのことだ、へのメールがまるで遺書のようだ。
https://gist.github.com/mitsugu/a75987e2e6ab116a2d6d636e21cd8c45
長生炭鉱の件については、現時点では何が起きたのかは分かっていない、というのが正確な状況だと思っています。
確認されている事実としては、ビーヤの底水深約 -37m で痙攣している状態を、引き返してきた同行ダイバーが発見した、という点に限られます。
そのため、これが本当に高酸素症であったのかどうかも、現段階では推定できません。
高酸素症に加えて、高二酸化炭素症や強いストレスが重なった場合、症状としては遭難ダイバーに類似した状態になることも知られています。
むしろ、環境条件を考えると、こうした複合要因のほうが整合的に見える部分もあります。
水深 -37m に到達するまでに約30分を要しているという点からも、縦坑を潜降していく作業がどれほど困難であったかは想像に難くありません。
この条件下では、作業負荷や呼吸状態が生理的に大きな影響を与える可能性があります。
いずれにしても、死因を特定、あるいは合理的に推定するためには、リブリーザーの制御ログやセンサー挙動などの解析が不可欠であり、それなしに断定的な議論を行うことは難しいと考えています。
Victor氏のご冥福を心からお祈り申し上げます。遺されたご家族の心労がいち早く穏やかになれますように。
PeakDesign からの DM が来て、いつものやつかなと思って開いたらぜんぜん違ってた。今の US の話だった。すごく誠実に書かれていて、ぼくも彼のようにいつか明るい未来はやってくると信じたいと思った。
"そこに、中性浮力やスキルのレベル、ダイビングの本数は関係ない。
ダイビングに向き合う姿勢の問題だ。"
ぼくと同じ事を言っている。結局そうなのだと思う。これがない人は潜らないほうがいいと思う。危険すぎるから。

DIVE Explorers(ダイブエクスプローラーズ)
ソロダイビング(単独潜水)。その安全性とリスク、危険性。
ソロダイビング(単独潜水)は危険なのか? 日本で行うダイビングでは、大きく分けて下記のダイビングの...
@やぶみちゃん
やぶみん、おはよう。
ログボお願いします。
@うにゅう
うにゅう、おはよう。
:1x1_hiragana_15_o::1x1_hiragana_61_ha::1x1_hiragana_85_yo::1x1_mark_nyoro:
:1x1_hiragana_15_o::1x1_hiragana_81_ya::1x1_hiragana_33_su::1x1_hiragana_72_mi::1x1_mark_nyoro:
そういえばぼくが乗ってたキャロルはダイビングサービスのステッカーがアホほど貼られてたな。ダイビングショップの車かよって指さされるくらいに貼ってた。
もちろん貼ったのはワシやけど。
0213 スクーバダイビング事故の歴史 3 : スガジロウのダイビング 「どこまでも潜る 」
この須賀次郎さんのブログエントリーを読むと、当時のダイビングの世界は、登山で言うとほぼほぼ山岳会、しかも先鋭的な登山を志向する山岳会とほぼ同一のコンテキストで運営されていたことがわかる。
ぼくはこういったコンテキストの中を僅かではあるけれど生きてきたという感覚がある。もちろんこういったコンテキストを物理的に実際に生きてきたわけではないけれど、昔から図書館に行って山岳会の事故報告書を貪るように読む子供だったので、頭の中はこんなコンテキストの世界がデフォルトだった。
なぜそんなに事故の話を読みふけっていたのかぜんぜんわからないのだけれど、おそらくぼくのアウトドア・アクティビティ観は、そんな子供時代から続くいかに事故を防ぐのか、ということを中心に回っていたように今でも思う。
後にお前は怖い話を人にしすぎる、と何度も何度も師匠に叱責されるのだけれど、自分でもコントロール不能なほど、事故とそれを予防したいという強い欲求に抗うことは、なぜか難しかった。
だから人はアウトドアでは簡単に死ぬという事実は 1990 年の白浜どころか、はるかもっと以前、子供の頃から考えていたのかもしれない。

スガジロウのダイビング 「どこまでも潜る 」
0213 スクーバダイビング事故の歴史 3 | スガジロウのダイビング 「どこまでも潜る 」
スクーバダイビング 事故の歴史 3 1968 事故報告書 ここまで2回 日本で最初の事故、そして学...

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伊豆 稲取マリンスポーツセンター (@inatorimarine) on X
ブログ更新しました☞https://t.co/iCKiJs5TBm
新しいハンドシグナル、もう使えますか?いざという時のための復習...
note から持ってきてはる。記事なんて機能が X についたのね。


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AKARI@サイパンで潜る人🤿.° (@AKARIDIVER) on X
マスクが曇ったままのダイビングは嫌だ!
