PDCAサイクルが、VUCAの時代はOODAループだと言われて数年。
AIの時代は、CMPAドライブとも言える発想になるのかもしれない。
Curation(取捨選択)
Machine Learning(機械学習)
Pronpt(AI指示)
Automation(自動処理)
欠点は、AIロックインされてしまって、AI依存による個人の学習不足、能力低下につながる可能性か。
ZER01CHI(中の人:NISHIKAWA Katsuyuki)
zer01chi@iris.to
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ZER01CHI 公式|中の人は代表|デジタル時代の起業創業、新規事業、事業拡大、事業再構築、事業再生、事業承継を解決|IT×コンテンツ×SNSxXR×Web3×生成AIの導入支援に対応|大阪府DX推進パートナーズ参画|電子書籍NFT化OSSインキュナブラ共同創設者|ベンチャーコミュニティー世話人&IT活用分科会座長|スキマCLUB主宰|オープンソース|オープンデータ|マーケ3.0|脳科学|地球史|宇宙論|語源|猫|烏|元ゲームプランナ|汎神論者|データ教徒|講演依頼歓迎
万博初日が悪天候で中止になったブルーインパルスの展示飛行が、再飛行に向けて動いている模様。
実施日は、7月12日(土)と13日(日)で最終調整中とのこと。
次こそは快晴の中を飛んで欲しいですね。
Google Gemini と ChatGPT に今日の占いをしてもらった。
当たるも八卦、当たらぬも八卦、信じるも自由、信じぬも自由。
占いって、そういうものですよね。
それにそもそも、占い結果とは何ぞや。


Metamask が Solana チェーンに対応していた。
EVM 経済圏から出て、 SOL 系にも対応ってことは、次は Sui チェーンか Bitcoin チェーンに対応だろうか。
マルチチェーン対応は、 Phantom Wallet に先んじられてしまっているので、追いかけだしたのかな?
note からメールが来た。
AI学習の対価還元プログラムがスタートとあった。
利用者は自ら書いた記事に対して、AI学習させる許可を与えることで、対価を得られるようになるというもの。
noteとGoogleの資本業務提携からほぼ半年で、予想通りの展開になりましたね。
そして炎上対策は、学習元にするために対価を払う手法を選んだ模様。
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第二次ベビーブームの頃の1970年は、出生数は約200万人ほどだった。
その40年後の2010年は、出生数は約100万人。
さらに40年後の2050年の予想は、出生数は約50万人。
40年で半分になる出生数。
鉛から金が!
そんな錬金術の悲願が実現したことを、日経新聞がニュースにしているが、どこかで見たなと思ったら、先月の話だった。
CERNが5月のGWの頃に発表していたのが、まさにそれ。
日経さん、株価操作しているのではと疑いたくなる飛ばし記事を載せるのに、鉛から金が作られた話は、1ヶ月以上遅れて記事化ですか?

CERN
ALICE detects the conversion of lead into gold at the LHC
In a paper published in Physical Review Journals, the ALICE collaboration reports measurements that quantify the transmutation of lead into gold in...
先日のAppleのイベントで、UIの新しいデザインが発表された。
その名はLiquid Glass。
...Aquaかな?
25年前のAquaを懐古しつつ、マシンパワーを活かして気持ち良いぷにぷにアニメーションを追加したものがLiquid Glassという感じか。
アメリカの銀行大手が共同でステーブルコインの導入に動き出し、ドイツでも銀行がステーブルコインの導入に動き出した。
日本ではUFJがステーブルコインの発行で動いている。
すでにGoogleは、PayPalが発行するステーブルコインPYUSDでの支払いに対応済みで、Xはストライプ社とステーブルコイン導入で協議を始め、Appleも導入に向けて検討しているという噂も出てきている。
2025年は世界中で、ステーブルコインが大きく動き出し、ブロックチェーン上での決済が増え、金融取引の高速化、手数料の廉価化、さらにプログラマブル化が進むことになるのかもしれない。
ちなみにZER01CHIでは、コンサル費のステーブルコイン支払いに、すでに対応していたりする。
「自分の考えに筋道の通らない矛盾を覚えることがある」
「矛盾の総和が人生」
思考や想像は炭素コンピュータで動く大規模言語モデルのパターンマッチングでしかなく、人生はハルシネーションの中にあるのかもしれない。
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月曜日を憂う人へ贈る歌。
でも、いつ聴いても良いな。
夫婦同姓制度? 選択的夫婦別姓制度?
ちなみに夫婦同姓制度を続けていくと、2531年に日本人の姓は佐藤のみになる可能性があるという試算を、2024年4月1日に東北大学の吉田浩教授が発表した。
...なぜエイプリルフールに発表した?
そうならないため、選択的夫婦別姓制度を導入するしかないというのが、選択的夫婦別姓推進派の言い分なのでしょうね。
しかし同時に、2500年の日本の人口は10万人を切るという試算もある。
きっと2500年は、人口10万人問題の方が深刻で、全員佐藤の問題は気にもしてられない社会になっているかも?
ちなみに私は、福澤諭吉が提唱した夫婦創姓派。
小鳥遊姓などを名乗れると思えば結婚を楽しみにする人が増え、結婚したら子供を作る人も増え、人口が増えるとまで言わないけど、減る速度は落ちると思うんだけどな。
...なぜエイプリルフールに発表した?
そうならないため、選択的夫婦別姓制度を導入するしかないというのが、選択的夫婦別姓推進派の言い分なのでしょうね。
しかし同時に、2500年の日本の人口は10万人を切るという試算もある。
きっと2500年は、人口10万人問題の方が深刻で、全員佐藤の問題は気にもしてられない社会になっているかも?
ちなみに私は、福澤諭吉が提唱した夫婦創姓派。
小鳥遊姓などを名乗れると思えば結婚を楽しみにする人が増え、結婚したら子供を作る人も増え、人口が増えるとまで言わないけど、減る速度は落ちると思うんだけどな。アメリカの5月の雇用統計が発表され、市場予測より結果が良かったことでドル高円安へ。
先日、NHKのとある番組の中で、文豪松本清張という表現があった。
ふと思ったのが、明治の文豪、大正の文豪と言われると違和感がないが、昭和の文豪となると、なぜか違和感がある。
さらに平成の文豪となると、さらに違和感がある。
江戸の文豪も、やはり違和感がある。
そもそもとして、文豪の定義は何だろうか?
作品数? 生前の人気? 没後の人気? 明治か大正という年代に縛られている?
例えば、松本清張が文豪であるなら、赤川次郎や東野省吾は文豪と言えるのだろうか?
何をもって文豪だと思えたり、思えなかったりするのだろう?
もしかして、定義らしい定義はなく、その作家を文豪と言っても違和感がない人が一定数を超えると文豪として良いみたいな、一種の共同幻想が文豪だったりするのだろうか?
皆さんは、文豪をどのように定義していますか?
人力AI?
トリリオンゲームの実写版かな?


まさかの「人力」AIだったAIスタートアップ、破産申請へ
Microsoftお墨付きだったのに…。「ピザを注文するのと同じくらい簡単にソフトウェアを開発する」と謳ってい...
XのXChatは、iOS版やiPadOS版のアプリなら日本語版でも実装されていることを確認。
ブラウザ版、Android版は、まだ対応してないようです。
4桁のPINを設定して、試してみようと思ったものの、ブラウザやAndroidが未対応なために、保有アカウント間でテストもできやしない...
XがDMを廃止して、XChatへ移行を計画。
ベータ版をリリースしたと、Elon氏が昨晩Xに投稿していたが、日本語サービスではブラウザ版もスマホ版も、該当項目が見当たらず。
ベータ版なので一斉に使えるのではなく、一部の人からジワジワ使えるようになる感じ?
使える人から使えない人にメッセージを送ると、どうなるのか気になるところ。
先週発生したXの不具合。
漏れ聞こえてくる情報によると、Xを稼働させているサーバセンターの1つで火災があったことが原因だとか。
さらに問題発生時に、自動的に他のサーバへ処理を移行させる仕組みが動かず、大規模な障害に発展してしまった模様。
先週の不具合は数日に渡って発生したため、SNSマーケティングをXのみに依存していた事業者は対応に追われることになったでしょう。
10年前であれば、広報宣伝にSNSを使う使わないを経営判断する時代であったが、今ではSNSを使うのは半ば当たり前で、むしろリスク分散のためにも複数を運用するかどうかを判断するご時世です。
しかしSNSの運用委託では、複数のSNSを頼むと委託費が上がることになるので、内製するしないも考える必要も。
ちなみにSNS運用の内製化は、事業のDXにもつながっていきます。
ZER01CHIでは、内製化を考えている事業者様に対して、社内勉強会やワークショップ、さらには内製チームのサポートを実施しています。
各社SNSの特徴、運用ノウハウ、生成AIも活用したコンテンツ作成のノウハウ、投稿用の動画の製作と言った総合的なコンサルティングになっています。
不具合を感じた時が検討を始めるタイミングです。
SNSの内製化を検討してみませんか?
人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律、通称AI推進法が、可決成立されました。
国と地方公共団体の責務として、AI活用を推進していく条文があるので、企業が導入していくことの後押しが増すことになりそうです。
https://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/gian/217/pdf/t0802170292170.pdf
