「うらら迷路帳」の結末は迷路町の神の力を維持するため、矢見の代わりに千矢と紺が神と結婚するというものだが、千矢が自らの意思で決めたという体でいてその実神がそうなるよう追い込んだ。
自分の意思と周囲の圧力を混同する民主主義的な洗脳の常套手段がここに表れている。初めて読んだときにそう思った。
pilinsin
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ニーチェの超人思想、サルトルの実存主義を重んじ、経済的精神的社会的な自立と共存共栄を目指しています。
反共エセ民主主義にNO
売国保守はアメリカ様がご主人様なので、天皇陛下への無礼な行為も完全スルー。
右も左も宗主国アメリカ様を大絶賛。兵器を大量購入させられ戦争準備。防衛増税。防衛相は小泉。売国売国。


マスコミを使ってプロパガンダしまくればガソリンも米も物価高も消費税も意識の彼方から消え去るのだからチョロいもんだ。
CSIS系アメポチ売国奴政権からカルト系アメポチ売国奴政権へ。戻ったとも言う。
いずれにせよアメポチ。民営化&公的支出削減&ドケチ財政&反共ネオコン。国民は略奪されるだけ。
ドル本位制の下で国際取引がドルを介して行われると、アメリカにとってはドルを刷るだけで何でも手に入る。ドルの発行量を操作すれば幾らでも他国に影響を与えられる。アジア通貨危機みたいに。
アメリカはそうして世界中を攻撃侵略してきた。そのために通貨覇権を要求してきた。
それを打破するのがBRICS。二国間取引をドルではなく両国の通貨で行う平和で自然な形。
勿論アメリカは反発して、工作員送り込み&テロデモクーデターで政権転覆→民主化自由化民営化で西側資本の縄張りに。資源は略奪され国民は奴隷化。


府政も国政も責任逃れ。これがニッポソの誇る「勤勉さ」「法の支配」。
というか、このキャラクターを最初見たときからキモすぎる。いかにもカルト。


長周新聞
万博閉幕で未払い問題幕引きはかるな 詐欺行為が横行した国家プロジェクト 協力させて「責任負えぬ」という背信 | 長周新聞
(2025年10月13日付掲載) 大阪・関西万博が13日で閉幕した。万博来場者が2500万人をこえ、「黒字」や「万博成...
民主主義とは資本主義の言い換え。
巨大資本が国を支配し、巨大資本の金儲けが最優先される。人も物も金も全てが巨大資本の為にある。
地獄。
EUが中国企業の資産を没収。ロシアに対してやったのと同様。ヤクザ。
これで「法の支配が~」「人権が~」とか説教するのだから呆れ返る。
いつの時代も常に西側が侵略者。
一般的には何て事のない画像でも、気持ち悪く感じることが多々ある。
スポーツ選手によくあるテーピングが白黒縞模様な時。
指先にカラフルなQRコードみたいなシールを貼り付けた画像。
葉っぱにn×m個の規則正しく産み付けられた虫の卵。
肉の血が滲み出て十字の格子状に染まったシート。
あるはずのない規則性が存在すると気持ち悪く感じる。
日本と中国の関係もさることながら、欧米西側によるベネズエラへの侵略も露骨になってきた。狙いはベネズエラの莫大な埋蔵石油。
大統領選で今の大統領が当選した時、現実を受け入れられないアメリカは不正選挙を連呼したり前の大統領が当選したものと思い込んだりしていた。
その後は難癖つけて経済制裁したり、米軍をベネズエラ付近まで大量動員したり、NEDやCIAの工作員を送り込んだり。
そんな工作員の一人にノーベル平和賞。そいつはイスラエルにも支援されている。ノーベル平和賞とは昔からそんなもん。平和を爆破する賞。
このように西側諸国は日常的に他国を侵略掠奪しながら、「自由と平和」「法の支配」を説教する。
立憲の岡田悟(だったかな?)議員の妄想。
自分がCSISや財務省など巨大資本から指示を受けて動いているからこそ、批判(笑)するのに「指示を受けている」という言葉がついつい出てきてしまう。
西側工作員にはよくある投影ブーメラン現象。アメリカ政府にも頻繁に見られる。


反共カルトやその末端のネトウヨが気に入らない奴を中国人or朝鮮人認定する癖は前々から有名だが、ウクの件以降露骨になったのが何でもかんでもロシアや中国のせいにすること。
何かあればすぐに「ロシア/中国が~」の嵐。この公式陰謀論には大多数の国民が騙される。権威主義すぎてチョロすぎ。
こうした陰謀論に対して、「ロシア/中国」を「日本/アメリカ/etc」に置き換えると、往々にして事実になる。
非西側は自分の国および国内の人々の生活を豊かにすることしか考えていないだろう。
対して西側の資本主義諸国は巨大資本が国を支配しているので、巨大資本の金儲けが最優先され、その矛先は国民だけでなく他国にも向かう。ニーチェの超人思想でいうところの弱者。
久々に相棒劇場版2を見たら、中国系反米テロリストやら反米イスラムテロリストやら、荒唐無稽な概念がいきなり出てきて驚いた。
法輪功(西側子飼いの中国系反共カルト)やアルカイダやISIS(西側子飼いのイスラム系テロ集団)のように、テロというのは西側が非西側の体制転覆のために起こすもの。反共テロ、反中テロというのはあっても反米テロは無い。あったらそれは自作自演。
アメリカの対テロ戦争も自作自演と嘘による侵略戦争だった。

