真田丸で対上杉という名目で徳川に上田城を建築してもらい、それを対徳川に利用するという話があったな。
あのしたたかさを現代ニッポンでも対米でできればなぁ。
pilinsin
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ニーチェの超人思想、サルトルの実存主義を重んじ、経済的精神的社会的な自立と共存共栄を目指しています。
反共エセ民主主義にNO
何らかの問題の解決策を考える際に「日本人の勤勉さ」を持ち出す人は不勤勉だ。
具体的な解決策を考えずに精神論に逃げ、しかも自分以外の誰かが勤勉に取り組み解決するだろうという希望的観測。怠慢。
「ニッポンすごい」と同じで主語を大きくして良い気になっているだけで、実態は全くすごくない怠慢で他者依存で無能。
反共カルトと反共リベラル。どちらもアメリカ欧米の犬。日常系アニメをよく見ていて気づいたこと。トークイベントの出演する女性声優のロングスカート率の高さ。
日本共産党のお得意技、党や赤旗のページを削除して言っていないことにする歴史修正。
最近だと2019年の消費税「増税中止(not減税)」という公約をページごと消去。
赤旗の教義を丸暗記させ、中央からの指令に刃向かう者は除名する。
どこぞのカルトと同じく遺贈も受け取り資金源にする赤旗カルト。

SASUKEのエリア難易度
エリアがA,B,C,...と続くとき、一般的に求められる難易度はp(C|A,B)のようになる。つまりそれまでのエリアを全てクリアした人がそのエリアをクリアする確率。
p(A,B,C)だと挑戦者全体に対するエリアCまでクリア者数の割合。
単体での難易度p(C)を見るには、A,Bで周辺化する。
p(C) = p(A,B,C)+p(!A,B,C)+p(A,!B,C)+p(!A,!B,C)
つまりCの前までのどこかで失敗した人がCをクリアする確率を含める。これは記録されないので、その人がCをクリアするかどうか推測するしかない。
カルトの特徴:
- 根拠、証拠が無い(のに断定)
- 無根拠な単純否定
- 証拠があるのに無視して別の頓珍漢なことを言う
- 論理の著しい飛躍
- 表面上だけの愛国アピール
- 親米反中
- アメリカ様の為に売国保守
「消費者目線」では、「どこかの誰かが作った物をタダで寄越せ」が理想となる。
生産者は徹底的に叩かれ潰される。
そして巨大資本が生産を支配し、その頃には「消費者」には農薬や化学肥料まみれ毒まみれの餌のような物しか届かなくなる。しかも前より高値で。
そもそも「消費者目線」は自分で価値を作り出すことをせず誰かの生産に依存する。ニーチェの哲学で言うところの「弱者」。
自分で価値を生産して誰かの生産と取引するのが本来あるべき姿。

ツイッターでよく見る変な文章
- 格助詞の代わりに読点(この○○、〜)
- 句点(。)が無い
- なぜ、か、やたら、と、読点、が、多い
- 日本語としておかしい文法や単語
政治家や政党の信憑性を測る方法:
- 過去の言動
- 議会での採決
- CSISや統一協会など組織関係
が選挙前の公約や言動と一致するかどうかを見る
雲隠れして国民の前に姿を表さず、国会ではアメリカ様のご指示通りドケチ財政で民営化で農家や中小零細を潰しまくっている癖に、選挙前になると耳障りの良い事を言い出す自民や「民主党」など資本権威の手先ども。
その「耳障りの良い事」もよくよく聞いてみると予算の付け替え、高齢者殺し、農家JA潰し、中小企業の経営圧迫であって、新規に予算を増やした訳では決してない。
立憲の年金法修正案は、厚生年金と遺族年金を奪って国民年金に充てる、いわゆる予算の付け替え。
GPIFで為替介入に年金が使われている現状を無視し、財務省に逆らわない(予算増しない)よう工夫を凝らす財務省の犬。
「一年だけ食料品だけ消費減税(食材仕入れ増税)」も同様だが、野田体制になって維新と元鞘に戻ってから、広告宣伝も維新みたいに堂々と詐欺するようになったな。
国民民主みたいな高齢者殺しの緊縮カルト路線も見えるし、なにより親米反中の戦争煽りだし。
やっぱり「民主党」は自民の衛星政党だ。共産社民は民主党の衛星政党。
れいわ以外は全て反共アメリカ隷属政党。
侵略者アメリカに感謝するのはアメリカの洗脳もさることながら、明治以降の白人コンプレックスも作用しているのでは。


反共カルトとネオコンリベラル
民主化とかいう巨大資本に国を支配させ民衆を奴隷にする危険思想


原爆使用は正しかったとかいう洗脳に罹っている人は寧ろ今の方が多そう。


長周新聞
「民間人殺戮の兵器提供やめよ」 広島平和公園で「原爆と戦争展」実施 世界各地から被爆地を訪れる人々の鋭い意識 | 長周新聞
(2025年5月21日付掲載) 原爆展全国キャラバン隊は5月17、18日、広島市中区の平和公園内で街頭「原爆と戦争...
ごはん会議
SASUKEテストを受験する夢を見た。
大問1は山田勝己小説
大問2は山田勝己言論文
大問3は数学と英語
大問1は文章を読まずとも答が分かり、スラスラ解く。勝ったな...
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ハッと気づくと時間はあと少し。まだ大問1を半分ほど回答したところ。居眠りしていたようだ。
急いで残りの答えを書き、大問2も本文を読む時間が無く斜め読みと山田勝己力で解く。
大問3はもはや問題文を読む時間すら無く適当な式や単語を書くだけで時間切れ。後は祈るだけというところで起きた。
