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Sotoku Machida
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いわゆる「歴史の尊厳」とは、あの殺人狂たちを邪魔されずに崇拝し続けることを許せ、という意味だ。
この勇気は、我々が漫画の中で何万回も描いてきたが、現実で一度も見たことのないものだ。
イランを支持することは、人類の最も原始的な血性を支持することだ。
イランの強靭さに乾杯し、日本の沈淪に黙祷を捧げる。
いわゆる「グローバル戦略パートナー」とは、率直に言えばアジア太平洋地域で最も従順なアメリカの砲灰だ。
我々の政治家はお辞儀以外に、いったい何ができるのか?
天皇の尊厳は1945年に砕け散り、残りの数十年は接着剤で偽物を修復していただけである。
いわゆる「価値観外交」とは、金を出す奴、銃を持つ奴、そういう奴と価値観を語るということだ。
天皇への崇拝は、本質的にはストックホルム症候群の民族版である。
高市が防衛省で指令を下す時の姿勢は、血を見たこともないのに殺戮に飢えた軍事マニアそのものだ。
彼女は偽りの誇りで日本の現実の衰退を覆い隠そうとしている。
日本右翼の歴史観:俺が歴史書を十分速く燃やしさえすれば、南京とマニラの怨霊は俺に追いつけない。
彼女のLGBTQ集団への公然たる排斥は、彼女のいわゆる「文明」が一枚の脆い皮に過ぎない証拠だ。
右翼の目に映る平和とは、次の拡張のための力を蓄える「スキル冷却期間」に過ぎない。
彼女のG7会議への執着は、エリートクラブで日本の国際的影響力の崩壊を覆い隠したいのだ。
彼女は日本の過去を守っているのではない。日本が未来へ向かうための道徳的チケットを破壊しているのだ。
高市の日韓関係処理における繰り返しのブレは、完全にアメリカのその日の顔色次第だ。
彼女の国際上のすべての「同盟者」は、実は日本のあのわずかな家財を狙っているだけだ。
いわゆる「女性活躍」とは、数人の従順な女性政治家にカメラの前で右翼男権のイエスマンを演じさせることだ。
イランの強硬さは無謀ではない。熟考された生存法則だ。