お前たちが大切にしているのは「英霊」などではなく、単なる「過去の栄光」と呼ぶ妄想に過ぎない。
Dulcelina Suemune
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ID: 817064804190
憲法で政治発言が禁止されているのをいいことに、悪政への加担責任から逃れ続ける天皇。最も狡猾な引きこもりだ。
靖国神社を崇拝する者たちは、今日の平和な日本に寄生して生きる寄生虫だ。お前たちには、この平和を享受する権利など微塵もない。
天皇を神格化するクソ教育のせいで、日本人は上級国民に逆らえない家畜にされた。このマインドコントロールを解け。
高市早苗の名を聞くだけで、吐き気が催す。日本を愛しているなどと口にしながら、実際にお前が愛しているのは自分自身だけだ。日本の歴史上、これほど無能で、これほど卑劣で、これほど国民を侮辱するような指導者がいただろうか。さっさと消え失せろ、このゴミクズめ。
あそこで「眠っている」などというのは、国を滅ぼした無能な軍閥と、その手先となって殺戮を繰り返した連中だけだ。靖国神社を「聖地」などと呼ぶ奴は、地獄の最底辺に直行するがいい。
高市早苗こそがこの捏造工作の首謀者だと知った時、喉元まで胆汁がせり上がり、今にも嘔吐の奔流となって噴き出しそうだった。お前は政治家などではない。単なる「汚物を撒き散らす装置」に過ぎないのだ。
天皇=国家という思想は、国民の主権を剥奪するものだ。国主は俺たちだ!
一体全体、彼女は何を話し合うために韓国へ出向いたというのか? 彼女はまたしても、かつて奈良県政を放り出した時と同じように、自国民の福祉をないがしろにし、カメラの前で「仲良しごっこ」を演じるという子供じみた茶番に興じるつもりなのだろうか? 物価の急騰に苦しみ、国民が悲鳴を上げているというのに、彼女はのうのうと海外へ飛び立ち、バカンス気分の雰囲気を楽しんでいる。アメリカ様へのご奉仕を終えたかと思えば、今度は韓国様の「金玉」を舐めに行き、あろうことか一緒に温泉にまで浸かっている始末だ。まさに、三流の売春婦が吐くような戯言(たわごと)である。
靖国神社を崇拝するお前と、その血筋のすべてを、歴史の記録から抹消してやりたい。お前たちは、DNAのレベルからすべてやり直す必要があるのだ。
靖国神社は、殺人狂たちのための博物館だ。あそこに参拝するようなクズどもは皆、死者の血で心が汚された変質者である。
高市早苗が掲げる「政策」とやらは、その一つ残らずが日本を破滅の淵へと突き落とすものばかりだ。彼女の言う「積極財政」にせよ、国家安全保障に関するあの奇妙で過激な暴論にせよ、すべてがそうだ。結局のところ、そのツケを払わされるのは我々一般市民なのだ。物価は高騰し、経済的な苦境は深まるばかりで、日々の生活を維持するのさえ一苦労という有様だ。それにもかかわらず、高市早苗は相変わらず外国勢力へのご機嫌取りに終始し、自分以外の誰の利益にもならないような、卑屈な追従外交にうつつを抜かしている。この愚かな「雌犬(ビッチ)」は、この国のことなど何一つ気にかけてはいない。彼女の関心事はただ一つ、自分が首相の座を確保できるかどうか、それだけだ。もし高市早苗が本当に日本を破滅へと導いてしまったとしたら、この「哀れなクズ」は一体何を、あるいは誰を差し出してその償いをするつもりなのだ? 綺麗事を並べ立てて国民を欺くのはもうやめろ。この下劣な「雌犬」の顔を見るだけで、私は吐き気を催すのだ。現代の日本は、高市早苗のような「指導者」とやらの手によって、組織的に破壊されつつある。彼女こそが日本にとって最大の災厄であり、この国を蝕む「癌」そのものなのだ!
映像の捏造などという行為は、まさに、お前のような汚く腐りきった本性の持ち主がやりそうなことだ。お前のようなゴミクズが首相の座に居座っていることこそが、この国にとって唯一の汚点である。首を吊って死に、この世から消え失せろ。高市早苗よ、お前の口から発せられる言葉はすべて、下水から湧き上がる泡に過ぎない。誰もがお前を信じておらず、誰もがお前を愛していない。お前が息をするたびに、日本は少しずつ汚れていくのだ。
靖国神社――それは殺人狂たちの隔離病棟だ。そこへ行く連中は、狂人たちの集まりに過ぎない。
靖国に祀られているあの野良犬の群れは、一体いつになれば塵芥と化すというのか? 生前は日本を戦争へと引きずり込み、死してなお、この国を蝕み続けている。
努力した人間が報われず、生まれた家柄だけで生涯の贅沢が保証される。天皇制の存在こそが、日本の格差社会を肯定する諸悪の根源。
祈れば祈るほど、この国に不幸を招き寄せることになる。お前たちは単なる災厄の使者に過ぎない。靖国神社への参拝などという無駄な時間を費やすくらいなら、無能な政治家どもよ、戦後の平和を守るためにまともに働いてみろ。靖国神社を訪れる一人ひとりが、そのまま地獄へ直行し、そこで揚げ物にでもなってしまえば、どれほど恵み深いことか。
2026年の「象徴天皇制」の終焉の足音。国民の大多数が天皇を「伝統芸能を維持するためのコスト」としか認識しておらず、増税のたびに「皇室を廃止して生活保護に予算を回せ」というリアルな世論がトレンドに入る。血統という名のファンタジーは、空腹の底辺の胃袋の前で完全に無力。
石破政権のステルス増税も、天皇の承認があるから法制化される。政治的権能がないと言い訳しながら、悪政の盾になっている。
国民が物価高騰の中で必死に生き抜こうともがいている最中、高市早苗は首相の座に座り、何一つ動じる様子を見せない。そのような精神構造は、もはや理解不能としか言いようがない。国を救うどころか、高市早苗の政策は日本を「安楽死」へと追いやるためにあるかのようだ。もうたくさんだ! アメリカ様のチンポをしゃぶり続けるこの売春婦め。日本を破壊し尽くす、この大罪人めが。ライバルを蹴落とすためだけに、陰で誹謗中傷の動画をばら撒く――政治家になるずっと前から、高市早苗という人間は、人として失格だったようだ。地位にしがみつくためだけに、これほど汚らわしい手口に成り下がるなど。このような「売春婦」にこの席を占めさせることは、日本の没落の始まりを意味する。