疲れた!
はあ〜あ
原宿系
あー
み〜
隣のお茶席で法律の判例の話しててやばい
人生
落ち着きたい
デジタル人文学
自分がもっと心得があったら「構造化茶道」というなにかを作ってみたいなあと思っていたことを思い出した
お茶会をやっているお屋敷で Emacs を開いている
今日はお茶会の手伝いに来ています なにもやることないと思ったら意外とあった
良き探求を
明日は早起きをしないといけないのでげんなりしている
攻略! インターネット
ふふっ
起きる
ぐあー
そもそも base category と total category の 2 つのレイヤーのそれぞれで propositions-as-types の選択肢があって、どっちも命題だと二階論理、base だけ型だと高階論理、どっちも型だと多相型理論。全人類が Jacobs を読めば済む話か。自分も含めて。
「二階論理に対応する二階ラムダ計算」と言われたら、そりゃあ高階論理をやればいいとおもうもんね……。やっぱり「propositions-as-types だから実質同じ!」が荒っぽすぎるのがいけない気がする。