デジタル人文学
あすたーいずむ
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超解像度
自分がもっと心得があったら「構造化茶道」というなにかを作ってみたいなあと思っていたことを思い出した
お茶会をやっているお屋敷で Emacs を開いている
今日はお茶会の手伝いに来ています なにもやることないと思ったら意外とあった
良き探求を
明日は早起きをしないといけないのでげんなりしている
攻略! インターネット
ふふっ
起きる
ぐあー
そもそも base category と total category の 2 つのレイヤーのそれぞれで propositions-as-types の選択肢があって、どっちも命題だと二階論理、base だけ型だと高階論理、どっちも型だと多相型理論。全人類が Jacobs を読めば済む話か。自分も含めて。
「二階論理に対応する二階ラムダ計算」と言われたら、そりゃあ高階論理をやればいいとおもうもんね……。やっぱり「propositions-as-types だから実質同じ!」が荒っぽすぎるのがいけない気がする。
一人だけ全然違う話をしています
高階論理を知るには何がいいかと聞かれて、トポスの内部言語とかの話かと思ったら、多相型理論(=二階ラムダ計算)の話だったことがあり、用語が悪いよ用語が……と思った
高階関数と高階論理と多相型(高階と言われることがある)は全部別物なのに命題の型だの proposition-as-types だのでぐちゃっとなるので超ややこしくなっていてぐわーとなる
高階論理にゃあ
「焼き直し」をいままでずっと「焼きなまし」と言っていた可能性がある
一時期、責任についてずっと考えていた理由がようやくわかってきた
自由意志と責任は全て詐欺です
成功した失敗体験