UIチェックのためにアカウントだけは作っていたDMMビットコイン。
昨年に攻撃を受けて資産を奪われ、利用者へは補償したものの運営継続が不可能という判断から、SBI VCトレードが事業を引き継ぐことになってました。
昨年末ぐらいから移行についてのアナウンスが入り出し、今年になって利用者も移行作業を進める必要があったのですが、本日やっとアカウントを移行終了。
SBI VCトレードの取り扱い銘柄を見たところ、やはり日本の取引所というラインナップ。まあ、Bitcoinを始めとするメジャーコインのみしか興味ない方には、これで良いのかもしれません。
ちなみに、DMMビットコインにアカウントを作った時にもらった1000円が、きちんと移行されて入っていました。
ZER01CHI(中の人:NISHIKAWA Katsuyuki)
zer01chi@iris.to
npub1j6ky...l84u
ZER01CHI 公式|中の人は代表|デジタル時代の起業創業、新規事業、事業拡大、事業再構築、事業再生、事業承継を解決|IT×コンテンツ×SNSxXR×Web3×生成AIの導入支援に対応|大阪府DX推進パートナーズ参画|電子書籍NFT化OSSインキュナブラ共同創設者|ベンチャーコミュニティー世話人&IT活用分科会座長|スキマCLUB主宰|オープンソース|オープンデータ|マーケ3.0|脳科学|地球史|宇宙論|語源|猫|烏|元ゲームプランナ|汎神論者|データ教徒|講演依頼歓迎
とある動画生成AIを使って、2つ動画を出力してみた。
どちらも使ったのはライセンス的にフリー画像。
1つ目は着物女性の後ろ姿。
2つ目は荒野のカラス。
#動画生成AI #生成AI #GenAI
着物女性は後ろ姿なので、正面になった時の顔は黒子の覆面でも付けているかのようで、着物も前で閉じられておおらず。
所謂マスピ顔が生成されたり、着物としての学習はできてないようです。
さらに竹林というアジア独特の風景も学習できておらず、普通の木々の林に。
カラスは特徴が明確な元画像なので、上手く生成に成功。
しかも体面の光沢から光源位置を予想しているのか、反対側に回った時には太陽も写り込む映像に。
さらに見えてなかった方向に川が生成されたりと、それっぽい豊かな風景が生成されたことには驚き。
ちなみに、今回の動画投稿でLinkedinには動画尺のルールに3秒以上という制限があることに、はじめて気づきました。
1、2秒のテスト動画を投稿するには、どうやらLinkedinは向いてないようです。
三寒四温の乱高下がある中、桜が見頃になり出しましたね。
近所でも、桜がかなり開いているところが増えてきました。
今週末ぐらいからは、花見の名所も人が賑わうことになるのかもしれません。
#さくら #桜 #花見


GoogleのAIに、Googleアカウントの総数、年間増加数、年間BAN数を尋ねてみました。
これらの数字は公開されてないので、あくまでもフェルミ推定を使って検討してもらうスタイルでプロンプトを書き、出力される情報を元に再度質問する形で、数字の精度を高めてみました。
出てきた結論として
Googleアカウント総数:約46.8億アカウント
年間の増加数:約1.404億アカウント
BAN率:0.5~2%
となりました。
世界人口が80億人とされているので、その半分以上がGoogleアカウントを持っていることになります。
ただし、私のように1人で20個以上も持っているような人もいますし、逆にZ世代の中にはスマホを買い替えるたびに新しいGoogleアカウントを作って古いアカウントはパスワードを覚えてないので放置(数年後に使用不要)するみたいな話もあるので、まさにフェルミ推定で導き出した数値でしかないです。
またBAN率も公式発表はなく、他のオンラインサービスもBAN率の発表もないので、諸々の要素を鑑みての平均1%だそうです。
さらに、最近はAIを使って不正アカウントをはじき出す取り組みを進めているとのことで、BAN率が高まる可能性はあるとのことでした。
例えば、日本ではあまり問題になりませんが、自身の子どものお風呂風景や水着姿の写真は、海外では自身の子どもでも違法な児童ポルノとして問題視されることがあります。
そのため海外の常識を知らない親が、これらの写真を自動アップロードしたことで、AIによって違法画像を収蔵するアカウントとして判断されてしまいBANされる、なんてことが起こる可能性が、ますます高まっていくのかもしれません。
ちなみにこの問題は、iPhoneのAppleでも同様です。
参考値として、交通事故を起こす(加害者になる)確率が17%、巻き込まれる(被害者になる)確率が0.2%だったりします。
アカウントBAN率1%を高いと思うか低いと思うかは、人によって異なるでしょうが、私生活でも事業でもスマホ依存の高い人は、BANされた時の準備はしておく方が良いと思います。
これらの数字は公開されてないので、あくまでもフェルミ推定を使って検討してもらうスタイルでプロンプトを書き、出力される情報を元に再度質問する形で、数字の精度を高めてみました。
出てきた結論として
Googleアカウント総数:約46.8億アカウント
年間の増加数:約1.404億アカウント
BAN率:0.5~2%
となりました。
世界人口が80億人とされているので、その半分以上がGoogleアカウントを持っていることになります。
ただし、私のように1人で20個以上も持っているような人もいますし、逆にZ世代の中にはスマホを買い替えるたびに新しいGoogleアカウントを作って古いアカウントはパスワードを覚えてないので放置(数年後に使用不要)するみたいな話もあるので、まさにフェルミ推定で導き出した数値でしかないです。
またBAN率も公式発表はなく、他のオンラインサービスもBAN率の発表もないので、諸々の要素を鑑みての平均1%だそうです。
さらに、最近はAIを使って不正アカウントをはじき出す取り組みを進めているとのことで、BAN率が高まる可能性はあるとのことでした。
例えば、日本ではあまり問題になりませんが、自身の子どものお風呂風景や水着姿の写真は、海外では自身の子どもでも違法な児童ポルノとして問題視されることがあります。
そのため海外の常識を知らない親が、これらの写真を自動アップロードしたことで、AIによって違法画像を収蔵するアカウントとして判断されてしまいBANされる、なんてことが起こる可能性が、ますます高まっていくのかもしれません。
ちなみにこの問題は、iPhoneのAppleでも同様です。
参考値として、交通事故を起こす(加害者になる)確率が17%、巻き込まれる(被害者になる)確率が0.2%だったりします。
アカウントBAN率1%を高いと思うか低いと思うかは、人によって異なるでしょうが、私生活でも事業でもスマホ依存の高い人は、BANされた時の準備はしておく方が良いと思います。JTBから大阪・関西万博公式ガイドブックが登場。
オールカラーで360ページもあるとは、内容の充実っぷりがスゴそう。
サイズはB5判とのことなので、よく目にするA4サイズより少し小さいぐらい。
すでに売り切れの本屋も多いのか、近所の本屋にはありませんでした。
Amazonは在庫ありとなっているので、買うからコチラからが良さそうですね。


EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト
「2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博公式 ガイドブック」3月19日発売決定! | EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト
2025年の万博、日本、大阪・関西で開催!テーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。
ひさしぶりに大きめの攻撃が、WEB3界隈に登場している模様。
Microsoftから発信されている内容によると、Google Chrome の機能拡張を狙って、暗号資産ウォレット20種に対して遠隔操作で暗号資産を盗み出すリモートアクセス型トロイの木馬 StilachiRAT とのこと。
Microsoft公式ブログはコチラ。
Xを見ていると、ごっそり資産を抜かれたと公表するアカウントがチラホラ出ているので、日本人Web3界隈の人がアクセスするサイトのどこかに、トロイの木馬を仕込むサイトがあるのかもしれません。
他には、Web3属性でターゲティング広告を仕込み、サイト上の広告として表示されるマルアド経由でトロイの木馬を仕込むサイトへ誘導している可能性。
クッションページを装ってトロイの木馬を仕込んだ後、リダイレクトで本来のページへ遷移させると、仕込まれたことに気づくのも困難でしょうね。
対策としては大きく分けると3つ。
トロイの木馬を仕込まれるのは、脆弱性のあるバージョンのChromeの使用が原因なので、自動アップデートだけでなく、気づいたら手動アップデートも心がけましょう。
OSアップデートと同じぐらい重要で、タブを閉じるのが嫌でアップデートしないのは以ての外。
次は定期的なキャッシュ等の全クリア。
これはログアウトしてしまうので、再度のログインが面倒でしたくないという人が多いでしょうが、それを嫌ってアップデートしないのも以ての外。
なので私自身は、この辺の負担軽減の対策を、クライアントには指導していたりします。
3つ目は広告削除の機能拡張の使用。
最近は広告削除系の機能拡張を使うと、目的のページが表示されないようなケースもあるので面倒ではあるでしょうが、自らの資産を守るためには広告削除も重要です。
事業者は、広告からの収入や導線が機能しなくなるのは痛いでしょうが、消費者保護優先です。
そうやって身を守っても、最近ニュースにもなったブラウザの拡張機能を変異させるポリモーフィック攻撃などもあったりと、次々と新しい攻撃手法が登場するので油断は禁物です。
Web3の高まりと同時にセキュリティが浸透してない状況を狙って、資産を奪う攻撃もますます増えてくるでしょう。
今回の StilachiRAT は Web3ウォレットを狙った攻撃ですが、オンライン化が進めば電子通貨やオンラインバンクを狙った同様の手法の攻撃が登場する可能性もあります。
デジタルライフの充実のためには、誰もが最新のセキュリティ情報への感度を高め、備えが大事です。
一人でも備えが届くように、拡散してもらえるとうれしいです!
また当アカウントでは、この手の情報も発信しています。
よかったらフォローをよろしく!

Microsoft Security Blog
StilachiRAT analysis: From system reconnaissance to cryptocurrency theft | Microsoft Security Blog
Microsoft Incident Response uncovered a novel remote access trojan (RAT) named StilachiRAT, which demonstrates sophisticated techniques to evade de...
チ。 ―地球の運動について―を最終話まで見終えました。
命をかけてまで真理を追求する群像劇、大変面白かったです。
原作漫画を読んではいたので、物語としては前知識はあったものの、アニメという映像作品になることで、声優の効果もあって名言と言われた節々のセリフが、より一層重いものとして感慨深く聞き入っていました。
例えば「文字は、まるで奇跡ですよ。」から続くシーンでは、文字が使えることで時間と場所を超越できると語っています。これはインターネットにもつながる本質と思います。
一方で同じ文字に関する言葉で、「文字というのは特殊な技能、言葉を残すのは重い行為だ。」から続くシーンでは、誰もが簡単に文字を使えたらゴミのような情報で溢れてしまうと嘆いています。これはSNSにもつながる主張だとも言えます。
まるでその本質は、奇跡によって人類を滅ぼす神のごとく、言葉も神なのかもしれません。
まずはじめに言葉があった。
光あれ!
(創世記1章3節)
https://anime-chi.jp/
ちょうど先週に登壇したDXPOの講演写真が、主催者様から届きました。
当日は午前中に雨が降り、出足が悪いのではと心配しましたが、到着すると会場は賑わっていました。
それだけ、DXが進まない企業が多いのかもしれません。
講演では、T化やIT導入とDXの違いについて話し、そこから経営者向けのテーマでDXについて話させて頂きました。
興味があったのに当日来場できず参加できなかったという方には、経営層向けの社内セミナーで対応させて頂きますので、DMでご相談ください。
当日は午前中に雨が降り、出足が悪いのではと心配しましたが、到着すると会場は賑わっていました。
それだけ、DXが進まない企業が多いのかもしれません。
講演では、T化やIT導入とDXの違いについて話し、そこから経営者向けのテーマでDXについて話させて頂きました。
興味があったのに当日来場できず参加できなかったという方には、経営層向けの社内セミナーで対応させて頂きますので、DMでご相談ください。え?
汚名挽回?
汚名は返上するものです。
テッパンの言い間違えを、見事に言い間違えるとは...
TVのニュースでも、警察の電話番号から警察官を騙る詐欺電話がかかってくる事件を取り上げていた。
Xを見ていると、営業電話が増えているという話もあり、さらに警察を騙る詐欺電話まで増えると、電話の信用はなくなり、登録してない番号からは一切出ないのが当然の対応となりそうです。
当所は、WEBサイトに電話番号やFAX番号は掲載していません。
電話でやり取りするクライアントは、電話対応ありのプランの登録クライアントとし、基本はメールやメッセンジャーにしています。
なのでどこかしらから電話番号を知ってかけてきても、一切出ないという対応が可能になっています。
たまに残っている着信履歴を検索して調べると、ほぼ何かしらの営業電話で、先月1件だけ警察の電話番号でした。
警察からの詐欺電話がかかっていたようです(笑)
気づくと万博開催の4月13日まで、1ヶ月を切ってました。
ご当地開催なので見に行こうとは思っていますが、春先は新規に取り組む案件が増える時期でもあるので、まだ行く時期は決めかねています。
(まだキャパがありますので、ご依頼募集中です!)
添付した写真は、大阪市役所前を先月通った時に撮影したミャクミャク様です。右下にカウントダウンの日数が表示されているのですが、加工して空白にしました。
カウントダウンに使いたい方は、残り日数を入れて(画像加工して)ご利用ください。
(他の利用についてはご遠慮ください)
撮影同じ時に、小学生低学年ぐらいのお子さんとベビーカーで乳児を連れた若いご夫婦も撮影に来ていました。
小学生低学年ぐらいなら、万博で体験した記憶は残るでしょうから、楽しい体験ができると良いですよね。
添付した写真は、大阪市役所前を先月通った時に撮影したミャクミャク様です。右下にカウントダウンの日数が表示されているのですが、加工して空白にしました。
カウントダウンに使いたい方は、残り日数を入れて(画像加工して)ご利用ください。
(他の利用についてはご遠慮ください)
撮影同じ時に、小学生低学年ぐらいのお子さんとベビーカーで乳児を連れた若いご夫婦も撮影に来ていました。
小学生低学年ぐらいなら、万博で体験した記憶は残るでしょうから、楽しい体験ができると良いですよね。神戸市役所がデザイン業務のインハウス化のためにグラフィックデザイナーを募集する広告をFacebookに出していました。
デザイン業務を内製化することで得られるメリットは以下のような感じでしょうか。
・内外のやり取りを減らして業務速度の向上
・その上で内部の意思を反映する制作物の獲得
・外注の稟議の手間を減らして制作物の増
・デジタル化の効果で年間人件費で制作物の増
デメリットは以下のような感じ。
・社内にない知識、技術を持つ人の新規雇用の手間
・年間人件費という固定コストの増
内部でデジタル業務が増えることは、長い目で見ると全体でもデジタルの知見やノウハウが増えていくので、行政のDXに向けて取り組む切っ掛けとして、デザイン業務のインハウス化は良い切っ掛けなのかもしれません。
デザイン業務を内製化することで得られるメリットは以下のような感じでしょうか。
・内外のやり取りを減らして業務速度の向上
・その上で内部の意思を反映する制作物の獲得
・外注の稟議の手間を減らして制作物の増
・デジタル化の効果で年間人件費で制作物の増
デメリットは以下のような感じ。
・社内にない知識、技術を持つ人の新規雇用の手間
・年間人件費という固定コストの増
内部でデジタル業務が増えることは、長い目で見ると全体でもデジタルの知見やノウハウが増えていくので、行政のDXに向けて取り組む切っ掛けとして、デザイン業務のインハウス化は良い切っ掛けなのかもしれません。3月14日は3.14でπの日と言われるのなら、2月7日は2.7でeの日か。
問題はiの日。
3.14
今日はπの日。
すっかりXは復旧した模様。
お帰り、xさん。
Xの不具合、丸1日過ぎても安定とは言えない状況が続いていますね。
今朝は更新も儘ならなかったですが、夕方ぐらいから更新できたりできなかったり、投稿できたりできなかったり、少し改善しましたが通常利用とは言い難い状態です。
PRや販促にXを使っている企業は多いでしょうが、Xへの依存は今回のような不具合が続くと、SNSマーケティングのスケジュールに影響が大きくなります。
Xだけでなく他のSNSも併用して、リスク分散しましょうね。
控えパーテーションにIN。
もうすぐ講演です。
予想はハズレて、親パレスチナのハッカーグループDark Stormが犯行声明を出していた。
一方でElon氏からは、ウクライナのIPアドレスから攻撃を受けているというコメントが出ていた。
どちらが本当だろうか?
まだまだ真相は闇の中。
まだXの不具合は続いていますね。
今回のXへのサイバー攻撃は、Elon Mask氏がStarlinkを止めたらウクライナは崩壊するみたいなことを9日に投稿したことで、EU圏のハッカーの怒りを買ったことが原因ではないだろうか。
今は想像の範疇だけど、そろそろ犯行声明を出すところが出てくる?
本日3月11日(火)の16時40分より、インテックス大阪で開催中のDXPO大阪25にて講演します。
テーマは「経営者に求められるDXリテラシーとは ~事業のデジタル化とそれに伴うリスク管理~」です。
お時間ありましたら、ぜひご参加ください。
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