本日より営業日という企業も多いはず。
そんな今年最初の日に、京阪がトラブって遅延して大混雑の模様。
京阪沿線で出勤の皆さん、お気をつけて下さい。
ZER01CHI(中の人:NISHIKAWA Katsuyuki)
zer01chi@iris.to
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ZER01CHI 公式|中の人は代表|デジタル時代の起業創業、新規事業、事業拡大、事業再構築、事業再生、事業承継を解決|IT×コンテンツ×SNSxXR×Web3×生成AIの導入支援に対応|大阪府DX推進パートナーズ参画|電子書籍NFT化OSSインキュナブラ共同創設者|ベンチャーコミュニティー世話人&IT活用分科会座長|スキマCLUB主宰|オープンソース|オープンデータ|マーケ3.0|脳科学|地球史|宇宙論|語源|猫|烏|元ゲームプランナ|汎神論者|データ教徒|講演依頼歓迎
年末に話題になった Phantom Wallet のエアドロ。公式よりコメントが出て、どうやらガセネタだったようです。
誘われた年末は出所不明でしたが、持ち出すもののない参加条件ということもあり、半信半疑で年末年始のお祭りと思い参加しました。
盛り上がっている正月から今日までの5日に少し仕掛けて、空いた時間にフォローやフォロー返しするぐらいで、1つの目標だった600フォロワーを超すまでにはなりました。
タイミングは大事ですね。
ちなみにフォロワーのフォロワーのを見ていると、2Kや3Kという数字を叩き出している方もチラホラおり、お祭りの参加者を推算すると数万人はいる感じです。
そうなると、エアドロが現実になると、Phantomが準備する必要がある $SOL は 10万 $SOL ぐらいには必要になりそうです。そうなるとドル換算では 2000万ドルを超える予算がないと実施できないことが予想できます。
3日ぐらいには、エアドロのソースも見つからなかったこともあり、怪しいという結論にはなっていましたが、公式からの年末年始の休暇が終わったのかコメントが出て確定しました。
今回のエアドロはガセでした。
ただ、公式Xの文面を見ると、今回のエアドロ騒ぎから利用者の熱量を感じたのか、何か模索したいと思っているようです。
可能性の1つとしては、独自コインを発行して、配るような発表があるかもしれません。要するに記念コインです。
参加者人数が人数なので、Phantomとしては配布コストはバカにならないでしょうが、広報宣伝費としては掛けるに値する額に収まるはず。独自コインの発行自体は、ツールを使えば一発です。
そうなると次の楽しみとしては、記念コインのままで終わるか、上場させて価値が付くかという展開。
ガセイベントから始まった一件が、話題になり、参加者が増え、祭りとなり、さらには独自コインの発行や上場なんて展開になった日には、ガセさえもカネに替える時代の到来なのかもしれません。
さて、お祭りは続くことになるのか?
どうなる?

X (formerly Twitter)
Phantom (@phantom) on X
We're thrilled by the enthusiasm for following users on Phantom!
It's a huge step for us toward making crypto more personal and user-friendly. By ...
2021年当時は大勢いた風の時代の住人。
翌年には飛んで行ってしまったのか激減し、今ではとんと見なくなりましたね。
風の時代は2220年まで続くそうなので、まだまだ始まったばかりなのに...
大阪関西万博の開催まで、残り99日になりましたね。
2桁カウントダウンの始まり始まり。
ただ、昨日は残り100日の切り良い日だったにも関わらず、マスコミはあまり大きく取り上げてなかった印象。
叩くのは得意だけど、祝うのは下手ですね。
大阪関西万博公式サイト


EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト
EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト
2025年の万博、日本、大阪・関西で開催!テーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。
2024年12月19日より始まったAmazonでのふるさと納税。
手数料が低いから返礼品が豪華になるのでは?という噂もあり、返礼品も増えてきたので、今年は気になる人も増えそう。
ただ、Amazonギフト券やポイントは使用不可。
しかし、少し手間を掛けたら、Amazonギフト券を使う方法も。
で、その方法とは、Amazonギフト券をAmazon経由でAmazon Payにチャージし、そこからAmazon Pay対応の他社のふるさと納税サイトで利用すればOK。
格安Amazonギフト券を使えば、さらにお得度アップはまちがいなし。
ただし、この場合もAmazonポイントはチャージ不可。
ちなみに暗号通貨ホルダーは、暗号通貨でAmazonギフト券を購入すれば、利益を国内仮想通貨取引所を通さず、ふるさと納税に使うことが可能。
この場合、Amazonギフト券への交換手数料と、国内仮想通貨取引所の手数料を比べて、どちらが高いかのチェックは必要ですが。
手数料が低いから返礼品が豪華になるのでは?という噂もあり、返礼品も増えてきたので、今年は気になる人も増えそう。
ただ、Amazonギフト券やポイントは使用不可。
しかし、少し手間を掛けたら、Amazonギフト券を使う方法も。
で、その方法とは、Amazonギフト券をAmazon経由でAmazon Payにチャージし、そこからAmazon Pay対応の他社のふるさと納税サイトで利用すればOK。
格安Amazonギフト券を使えば、さらにお得度アップはまちがいなし。
ただし、この場合もAmazonポイントはチャージ不可。
ちなみに暗号通貨ホルダーは、暗号通貨でAmazonギフト券を購入すれば、利益を国内仮想通貨取引所を通さず、ふるさと納税に使うことが可能。
この場合、Amazonギフト券への交換手数料と、国内仮想通貨取引所の手数料を比べて、どちらが高いかのチェックは必要ですが。暗号資産ウォレットの Phantom Wallet でエアドロが予定されています。
ウォレットのフォロワー数に応じて、Phantomから報酬とのこと。
2/28までに601フォロワー以上で 3 $SOL なので、現在のレートでも8~9万円相当が得られるようです。
お誘いを受けて私も本日より参加しました。
600フォロワーであれば、お正月休みにポチポチしているだけで増えそうですね。


謹賀新年
謹んで新年の慶びを申し上げます。
旧年は格別なご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
本年も宜しくお願いします。
#新春2025 #newyear2025


ZER01CHI
謹賀新年 2025年
新年あけましておめでとうございます。 旧年中は多くのお力添えをいただき誠にありがとうございました。


さて、年賀状を作らねば。
送ることは辞めましたが、事務所サイトへ上げる年賀状は毎年作成。
来年は巳年。
語呂合わせで実の成る年でもある模様。
クリスマスイブの本日12月24日、ZER01CHIより「夫婦でIDとパスワードを管理する方法」を、クリスマス&歳末キャンペーン価格で提供します。
当講座は、スキマDXの講座「企業でIDとパスワードを管理する方法」の特別講座になり、事業の要の1つになっているIDとパスワードを、事業の継続性を高めるためご夫婦で管理する手法を学べます。
先着5件限定など、ご応募に条件のあるクリスマス&歳末キャンペーンとなっていますので、お早めにお申し込みください。
申込先はコチラ
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ZER01CHI
クリスマス&歳末キャンペーンのお知らせ
ZER01CHIは2024年12月24日(火)の9時より、スキマDXの講座「企業でIDとパスワードを管理する方…
早朝のFOMCでの発表が、市場の予想通りの政策金利0.25%引き下げではあったが、2025年の利下げ回数は2回という発表もあったために、市場の反応は逆になってしまったか。
円安、アメリカ株安、ゴールド安、暗号通貨安と全面安で、そしてドル高。
S&P500が発表で3%ほど下落しているので、NISAでS&P500を買っている人は、起きたらびっくりでしょうね。
次の日には急転直下の1,600万円台へ。
ビットコインの値動きの激しさが、多くの人に嫌煙される原因の1つでしょうね。
ビットコインが昨日、1,630万円台の最高値を叩き出したばかりなのに、もう今朝に1,660万円台を叩き出していた。
そして今は、昨日の最高値の1,630万円台が当たり前のように推移中。
どこまで上がるのやら。
ビットコインが1,630万円台へ。
年末は下げ相場と言われることがあるが、今年は上昇し続けそうな勢いですね。
1ヶ月前は1200万円前後だったことを思うと、1ヶ月後の1月半ばは2,000万円台なんて可能性すらあったりするのだろうか。
今年の漢字一文字で選ばれた「金」の書体が、将棋の駒の香車の裏に書かれている「金」と同じなので、裏金を意味しているという話題をXで見た。
なるほどなと思いつつ、過去の「金」も似たり寄ったりで、単に描いているお坊さんにとって描きやすい書体でしかなかった模様。
オリンピックの「金」でもあるんだし、裏金問題だけを暗喩する訳ないですよね。
深夜にFacebook、Instagram、messenger、WhatsAppが不具合を起こし、今朝はChatGPTが重すぎて使えなくなり、今日は午前中から不都合が続きますね。
IT導入やIT化は、他社のデジタルサービスに依存することになり、事業の継続を他社に握られる可能性が高まります。
しかし、それをリスクとみて立ち止まってしまっては、これから先の進歩、事業の発展はありません。
DXでは、他社のデジタルサービスへの依存を下げつつ、デジタルサービスの靭性を高め、デジタルが使えなくなった時の対策も、自ら判断できる知識や能力を持つことも必須です。
例えばPCが壊れた時、スマホを紛失した時に備えて、準備はできてますか?
マイクロソフトの株主総会で、ビットコイン投資の可否を投票があったが、反対多数で否決。
応じてビットコイン価格は下落。
買うなら今?
日本時間12月11日 の1時30分より、マイクロソフトの株主総会が開かれる。
その中で、ビットコインを資産の分散先として採用するかの投票が行われるとのこと。
もし採用されることになれば、マイクロソフトも267億ドル(約4兆円)と計上されている無形資産の何%かを、ビットコインにするべく買いに入ることになる。
再びご祝儀相場になるか?
ちなみにビル・ゲイツ氏はビットコインには懐疑的と言われており、今回の総会投票で採用されることはないという観測もある。
一方で、アメリカ政府がビットコインを政府の資産の分散先として採用するという話も出てくるように、情勢も変わり出している。
果たしてどうなる?
ノーベル平和賞の授賞式が日本時間の10日21時から始まりました。
今まさに授賞式が執り行われ、スピーチも始まりました。
ノーベル賞は、ダイナマイトの発明で財を築いたアルフレッド・ノーベル氏が、死の商人と呼ばれる風評を気にしたことと、死後の財産の相続争いを危惧して設立したとのこと。
そんなノーベル平和賞が、日本原水爆被害者団体協議会に贈られることになりました。
戦争のために生み出されたダイナマイトの財で設立され、死の商人と呼ばれたことを気に病み生まれた平和賞を、戦争のために生み出された原水爆の被害者団体に贈られることは、当然とも言えると同時に、皮肉的でもあると感じます。
日本で感じている以上に、EU諸国ではロシアによる核の使用を強く警戒しており、その牽制の世論醸成のために今この時期に贈られることになった可能性もありそうです。
平和賞の裏では、政治的な思惑が渦巻いていることを思うと、受賞を祝う気持ちと同時に、祝えない気持ちもあって、他のノーベル賞とは一線を画して、授賞式を見ています。