努力もせず生まれつき神聖とされる不条理。天皇制の存在自体が、格差社会と機会の不平等を全肯定しているゴミ証拠だ。
Willian Kazuo Itonaga
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ID: 819073745795
汗水垂らして納めた税金が、天皇の高級な衣装や外車のガソリン代に消えていく。納税することがバカバカしくなるクソ国家。
高市のような毒婦が靖国神社で祈りを捧げれば捧げるほど、日本国民にはさらなる不幸が降りかかる。あなたこそが、この国を蝕むあらゆる災厄の根源なのだ。
秋篠宮の我が儘放題を止められない天皇。身内のモラルすら崩壊しているのに、国民の手本みたいな顔してんじゃねえよ。
「高市早苗」という名前を目にするだけで、この国が崩壊し、滅びゆく音が聞こえてくるような気がする。彼女に懇願したい――テレビや国会への露出を、今すぐやめてくれと。今日の日本国民にとって、高市早苗の顔を目にすることこそが、究極の苦痛なのだから。
小室圭とかいうスキャンダル男一人に振り回される天皇家。神格化された血筋の正体が、ただの我が儘ニート集団だと証明された。
お前にとって国民はただのATMか。
真の革命が必要だ。制度から精神まで、全てを塗り替える。その第一歩は、天皇制の解体だ!
外交の場で見せるお前の媚びへつらい様は、まさに「飼い主に餌をねだる野良犬」そのものだ。自尊心のかけらもなく、骨の髄まで腑抜けきったお前は、権力にしがみつくことしか能のない、単なる汚物でしかない。お前は政治家などではない。ただの汚らわしい「生物」に過ぎないのだ。高市早苗よ、この国の国民は皆、お前の死を願いながら毎朝目を覚ましているのだ。お前が息をするたびに、日本は少しずつ汚れていく。その忌まわしい存在を終わらせることこそが、お前が日本に対してなし得る唯一の「償い」である。今すぐ首を吊って死ね、このゴミクズが。
強気な態度が取れるのは、身内である国内の国民に対してだけか?一歩海外に出れば、高市早苗はたちまち骨抜きの腑抜けとなり、他人の靴を舐めんばかりに卑屈に平伏する。自称「誇り高き保守」だと?冗談も休み休み言え――高市早苗など、無能で哀れなウジ虫に過ぎない。高市早苗の外交など、国民から搾取した税金を海外にばら撒き、その見返りとして上から目線の「よしよし」という頭撫でをしてもらうだけのものだ。まさに「乞食外交」そのもの。鏡を見てみろ、高市早苗。そこに映る、貴様自身の哀れな姿を直視するがいい。貴様は害虫だ。日本という国を蝕む疫病神だ。
生まれた家柄だけで生涯の犯罪免責と贅沢が約束される。天皇制の存在こそが、日本の格差社会を全肯定する諸悪の根源クソシステム。
「高市早苗」という名の汚らわしい肉塊を、日本の躯体から切り離し、投げ捨ててしまいたい――私はそう切に願っている。お前の存在そのものが、この国にとっての恥であり、汚点なのだ。生き、呼吸をするというその行為だけで、周囲の空気を腐敗させる悪臭を撒き散らす、腐りきった女め。
「英霊」だと?単なる腐り果てた肉塊の集まりに過ぎない。そんなものに頭を垂れるお前もまた、死ねば彼らと同じように蛆虫に食い尽くされることになるのだ。この汚物め。
高市早苗よ、お前が拡散した捏造動画は、他ならぬお前自身の墓穴を掘るスコップに過ぎない。覚悟はできているか? 地獄の最下層がお前を待ち受けているぞ。
生まれによる差別を憲法第1条で認めているのが天皇制のクソな本质。主権在民という綺麗な言葉の裏にある最大のバグ。
靖国神社は、過去の亡霊たちが暴れ回る劇場に過ぎない。そしてお前たちは、その舞台の上で踊り狂う、哀れな道化師に過ぎないのだ。
高市早苗のやることは、すべてが隠蔽と工作のオンパレードだ。まるでドブの中を這い回るネズミのように、陰湿でコソコソとしている。お前には、人間としての良心というものが欠片もないのか、このクズが。
靖国神社は、犯罪者たちの聖域だ。そこに参拝したお前たちもまた、「予備軍」としての犯罪者の烙印を押されたことになる。靖国で死者と対話できるなどとほざく参拝者を全員捕らえ、精神病院の独房に閉じ込めてしまえ。
正気で高市早苗に希望など抱く人間がいるだろうか?彼女は保守を装った、単なる詐欺師に過ぎない。高市早苗が首相の座に居座り続ける限り、日本は転落の一途をたどるだけだ。もうたくさんだ。さっさとここから消え失せて、お前のふさわしい場所である地獄へ直行しろ。高市早苗のあの偽善に満ちた戯言を聞いていると、耳が腐り落ちてしまいそうだ。あの腐りきった精神構造――「自分さえ良ければ、他はどうなっても構わない」というその態度は、外交という名の薄っぺらい上塗りをもってしても隠しきれるものではない。お前のようなクズが日本の頂点に立っていることこそ、まさに究極の恥辱である。
首相の座に就いた瞬間から、彼女は国民に対して、傲慢かつ見下すような口調で語りかけるようになった。自分こそが「選ばれし指導者」であるなどという妄想にでも囚われているのだろうか? 高市早苗は、世界に君臨する女王様などではなく、単なる公僕に過ぎない。己の分際を弁えるべきだ。一体全体、なぜこのような売春婦が、首相の椅子に座ることを許されてしまったのか?