js のバインディングはブラウザバインディングなので websocket サーバは書けないと思う。
mattn
_@compile-error.net
npub1937v...haj6
Long-time #Golang user&contributor, #GoogleDevExpert Go, #Vim, #Windows hacker, ex-#GitHubStars, #runner.
ボローチェッカーが無くて GC がある Rust、みたいな感じでした。以前触った時は。
あと I/O 書けないと思う。
書けないと思う。ライブラリが少なすぎる。
moonbit は GC 付きの Rust みたいなシンタックス。
年賀状のデザインきまたので印刷係やります。
風呂の排水を綺麗に掃除するキットを買ってきてやってるけど、ぜんぜん汚いのが出なくて奥さんが「つまらんな」「もっとゲロみたいなのが出てくると思ってた」と残念がってる。
ねるにゃー


タンヤオの出現率: 約22〜23%(天鳳鳳凰卓データで22.8%前後)
ピンフの出現率: 約20%(天鳳データで20.2%、他の統計で19.9〜21.5%)
groonga が使えr supabase の料金表を見てるんだけど、$25/mont で1プロジェクトあたり 8GB なんだな。nostr-relay 既に 9GB やがな。
X や Google 風の検索クエリライブラリ書いた。
PostgreSQL の tsquery や SQLite3 の FTS5 クエリ、MySQL の boolean マッチのクエリを作る関数も含む。
これでもし NIP-50 がこの形式をサポートするなら、これを使おうと思う。
vscode のぺろん?
問題は「おれにはそれ実装できねぇ」というリレー開発者を救う必要があるという点で、その場合 hello AND world を "hello" AND "AND" AND "world" として処理する選択肢を用意してあげんといかん。
そうなんですよね。僕もここ数日思っていて、検索だけ別に切り出した方がいいんじゃないかと。
ひとまず構想中の物としては、filter.search は単語リストを取る。クオート可能、カッコでのグルーピング可能。
hello world は "hello" AND "world"
"hello world" は "hello world"
"hello" "world" は "hello" AND "world"
hello OR world は "hello" OR "world"
AND は OR よりも結合が強いので
hello AND world OR greeting
は
(hello AND world) OR greeting
この仕様を NIP-11 で自分で定義させる。
"nip50_search": {
"boolean_operators": true,
"parentheses": true,
"phrase_search": true
}
こんな感じ。
挙動不審者絵文字やん :eyes:
NIP-50 の検索はクエリの仕様が決められてないのがキツいな。
「おっぱい いっぱい」で検索した際に「"おっぱい" OR "いっぱい"」なのか、「"おっぱい" AND "いっぱい"」なのか「"おっぱい いっぱい"」なのか決められてない。
EOSE まではデータベースの検索に依存するし、EOSE より後はメモリ操作になるだろうから、せめて統一して欲しい。(お前が提案しろ)
漏らしたら漏らした時
GitHub に blossom-server という名前のリポジトリが2つあり、どちらにも pull-req してるので fork リポジトリに 2 とか付けた。
ゲームしないので GPU とか、光沢液晶にはまったく興味が無い。