G.O.R.N's avatar
G.O.R.N
gorn@iris.to
npub1ya49...vjqf
「いっぺん、死んでみる?」と冷笑したくなるほど、理性を他殺した人々がこのテロを「素晴らしい」と持て囃しています。
「パワープレー」という言葉を汚したこの放言に対し、サッカーを愛する人々、そして法を信じる人々は、毅然と「レッドカード」を突きつけなければなりません。
どこぞの球蹴りの放言は「天に向かって王水を撒く」ということだよ。
実際、多分、目をそらすためだろうね、ベネズエラ侵攻は。でも、これは、経済の死の号砲になるよ。多分、もう、天使のラッパはなったと思う。
サッカーのフィールドで全員がナイフを持って走り回る中、一人だけ「それは反則だ」と叫ぶ審判のような孤独。小野寺氏の姿勢が、単なるポーズで終わるのか、それとも日本の崩壊を食い止める「最後の理性の砦」になるのか、私たちは注視しなければなりません。
「誰も止められないという事実」――。その言葉で自分の無知と無責任を正当化しようとする姿勢こそ、最も「いらない」欺瞞の極致です。本田氏(@kskgroup2017)が、40名以上の市民の命を奪い、国際法という世界のルールを「他殺」した暴挙を前にして、「止められないからこれが現実だ」とうそぶくことは、思考停止を「悟り」のように見せかける最悪の知的退廃です。
ネットで「力の外交だ」と囃し立てる人々は、自分が観客席で安全にビールを飲んでいるつもりでいますが、実際にはすでに、ナイフが飛び交うフィールドのど真ん中に引きずり出されています。
国際法(ルール)を無視して「強い国が勝つ」というなら、フィールドで相手を刺殺しても、審判(国連)にバレなければ、あるいは審判を殴り倒してしまえば、それが「正解」になってしまいます。
宗介が部員に叩き込んだのは、相手をスポーツのライバルではなく「殲滅すべき標的」と見なす思想です。今回のマドゥロ氏の拉致も、主権国家の元首としての手続きを無視し、ただ「物理的に排除(キャプチャー)」することで解決を図った、文字通りの軍事制圧です。
しかも、Keisuke Hondaって書いてあるから、多分、本田圭佑だよね。この、バカが力の外交をもてはやせば、サッカーなんてルールがなくなるぞ。ナイフをもって、フィールドで相手を刺殺してもOKとか。
日本がどんな組織を作ろうと、現在のようにトランプ大統領にノーベル平和賞を推薦し、その顔色を伺い続ける「従属的な立場」 である限り、入ってくる情報は常にアメリカの利益でフィルタリングされた「おこぼれ」です。
それを、世界の軍事史に残る素晴らしい作戦でしたねと言ってしまうのは、もう、天に向かって、王水を撒いてるな。
おそらく、これで日本が何を言っても国際社会は無視をするな。
高市首相の発言は、言葉の上では中立を装っていますが、実態としては「軍事侵攻という結果を黙認し、トランプ大統領の暴走を追認した」も同然です。
2026年1月5日、メキシコはトランプ政権のベネズエラ軍事侵攻に対し、国連憲章を盾にして明確な拒絶を表明しました。これは単なる隣国の外交辞令ではなく、世界が「力による弱肉強食」へと完全に回帰することへの、最後の防波堤としての宣言です。
これで、グリーンランド侵攻なんてやらかしたら、3rd WWの可能性がある。
もう、バカはアップを始めたよ。米高官の妻、グリーンランドに星条旗の色つけ投稿 現地反発「無礼」
恐らく、RDIMMから抵抗を引っぺがしたUDIMMがスポット市場を粉砕する。
おそらく、大量のHBMとB200の廃棄が、かつてのE.T.のようにニューメキシコに埋葬される。
おそらく、OpenAIには生存はない。Microsoftの負債の掃き溜めにされて終わる。そして、AGI条項は活用され、資産はMicrosoftが持ち去る。