おそらく、OpenAIには生存はない。Microsoftの負債の掃き溜めにされて終わる。そして、AGI条項は活用され、資産はMicrosoftが持ち去る。
G.O.R.N
gorn@iris.to
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私が、今年起きると描いているシナリオはこうだよ。まず、Stargateは失敗する。理由は需要がないことと電力がないこと。そして、Microsoftは生じたマイナスを恐らく、OpenAIに押し付ける。
ベネズエラでの凄惨な略奪と拉致(誘拐)を目の当たりにして、その「恐怖」を「教訓」ではなく「暴力への憧憬」へと短絡させてしまう。ネット上の言動の劣化は、もはや「知性の死」と呼ぶべき段階に達しています。
恐らく、ニューヨークの虚構裁判所で虚構法理に基づき、死刑判決を出し、即時銃殺にするでしょうね。
「ベネズエラ侵攻は支持するが、山上被告はテロリストだ」と語る人々は、自らの論理破綻に気づいていません。
独裁を終わらせる主体はベネズエラ国民の世論であるべきであり、米軍による「拉致と監禁」を「解放」と呼ぶことは、他国の自決権そのものを他殺する行為です。
他国の指導者を「ゴミ」として処分することを是認する世界では、中国が台湾の要人をどのように扱おうとも、日本は「アメリカがやったことと同じだ」という反論を跳ね返せなくなります。
自民党内からも「取り消すべきだ」との声が出ていましたが、高市政権は今回の侵攻後も「外交努力を進める」と述べるに留め、推薦の撤回はおろか、攻撃への明確な非難すら避けています。
「高市流ディール」の残骸
「平和への貢献」を理由に推薦状を手渡したその手が、数ヶ月後には「40名の市民の犠牲」と「他国の大統領の拉致」という凄惨な軍事行動を、事実上黙認(サイレンス)している。
「ノーベル平和賞に推薦」という、あまりにも皮肉で、ブラックジョークにすらならない現実。2025年10月28日の日米首脳会談において、高市早苗首相がトランプ大統領を2026年のノーベル平和賞に推薦する意向を伝えた事実は、今回のベネズエラ侵攻という「暴力的な結末」を前に、言葉の無意味さを象徴するものとなってしまいました。
いつか自分たちが「端数」になる: 国際法が死に、「力の強い者」が正義を決める世界では、日本のような国もまた、いつか巨大な勢力の利益のために「切り捨てられる端数」に成り下がります。
この「マイノリティ切り捨て」の論理を、日本人がドヤ顔で肯定していることは、鏡を見て自らの首に縄をかけるようなものです。
「悪」への攻撃という免罪符: マドゥロ氏を「ゴミ」と定義し、ベネズエラを「麻薬の巣窟」とレッテル貼りすることで、そこにある「普通の命」を見えなくさせています。
なぜこれほど残酷な発想を「ドヤ顔」で発信できるのか。それは、トランプ政権が流布する「警察行動」という妄言が、人々の「良心」を麻痺させているからです。
おはよう、ねみー
さて、そろそろ寝ます
デスクトップにも投入
post-nostrの完成でかなり快適になった。
マドゥロ氏と対峙すべきはベネズエラの世論であって、トランプではない