む。。。ほんまだ!やはり特殊部隊雇うか。。。
USA
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npub1yvu4...v74p
C++プログラマ。COMコンポーネントが好き
Příteli, díky za tuhle písničku. Bylo to moc fajn. Šťastnou cestu. ^^
これは良いアイデアかも、
これなら保険の規制に触れずに保険業みたいなことができるのでは
実現不可能な確実な受け渡し方法を考えるよりこっちの方が実益ありそうだな
だから、別にこの不確実性は解決する必要がないのか。転売のプラットフォーム側にとって
いや、でも、ある意味これは不確実性があるからこそ、お金になるのでは?
つまり、不確実なままで、返金オプションを売ることで、統計的にちゃんと設計すれば何もせずとも金が儲かる
そのプラットフォームでチケット売る人絶対いなくなるw
暗号的なアプローチじゃ無理そうだなあ。じゃあ金融商品とか保険的なアプローチでどうにかならないものか。と思ったけどそれはもう既存のチケット転売プラットフォームでも、チケットが使えなかったら返金されるというオプションという形でやられてたな
やはりチケットを発行する側の協力がない限り無理なのか?
チケットの場合、与えられたチケットが正しいかどうかはある時刻になるまでわからない。
その人が他の人にもその電子チケットを販売していないと確証を得ることは難しいよなあ確かに
相手を騙すことはできるけど、損失の方がでかいからやらないみたいな状況にできるだけでもいいんだけどなあ
ゼロ知識証明か。名前は聞いたことあっても全くちゃんと理解してないし、この機会に理解しておくか
そのためにはどういう制限が最低限必要なんだろう
まあ要はチケット転売でも何でも良いから、互いが信頼できない人同士で、何らかの情報を確実に交換できる仕組みが作れればいいんだよなあ。
まあ当日行けなくなった分のチケットを売ってる体ではあるからセフセフ
いや、でもこの間みたいに、相手のQRコードRコードが後から再生成できちゃう場合だと何やってもどうしようもないよなあ
チケット転売サイトではよく、相手が信頼できるかどうかが問題になるから、相手が信頼できなくても確実に必要な情報と対価をやり取りできる仕組みを、暗号理論やらの力で提供できないものか
でも誰でもそういうサービス作れそうなのにまだあまり聞かないってことはなんか落とし穴があるのかな
映画館側に簡単にそういう体験をWebで公開できるようなサービスを作れば良いのか?