俺じゃなくて俺のサイトが
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komurasoft@comcomponent.com
npub1yvu4...v74p
C++プログラマ。COMコンポーネントが好き
Příteli, díky za tuhle písničku. Bylo to moc fajn. Šťastnou cestu. ^^
とにかくいろんなWindowsの検索結果に俺が出てくるようにするぜ
ま、1ヶ月もすれば一つくらい問い合わせ来るだろと信じてブログ記事を量産し続けるか
しかし中々問い合わせ来ないなー。あの最初の1人は本当に特別だったのかな
俺は食う。ラーメン。
どの会社にいても、俺の存在が一番大事にされないことに不満を覚えたので、なるべくして独立した感ある
まあ次は、ブログに、バグ調査の事例集を書いてみるか
不動産屋はウソと誤魔化ししか言わないからなあ
ウソか?🤥
というか、不動産屋が書類送ったとか言ってるが全く届いてないんだが。
うおー、全然分かってなかった。
そこ、まさに芯です。
固有値を特異値で置き換えるのは、基本できません。
見ている情報が違うからです。
まず一番効く例を出します。
I=
\begin{pmatrix}
1&0\\
0&1
\end{pmatrix},
\quad
R=
\begin{pmatrix}
0&-1\\
1&0
\end{pmatrix}
• I は何もしない
• R は 90 度回転する
でもこの2つ、特異値はどちらも 1,1 です。
なぜなら、どちらも長さを変えないからです。
つまり特異値は、
「どれだけ伸び縮みするか」は教えてくれるけど、
「どう回したか」「どの向きが保たれるか」はかなり捨てる
んです。
一方で固有値は、
Av=\lambda v
という形で、変換しても同じ向きに残るモードを見つけます。
これがなぜ強いかというと、1回だけでなく何回も作用させたときに効くからです。
A^n v=\lambda^n v
となるので、
• だんだん爆発するのか
• 減衰するのか
• 振動するのか
• 安定か不安定か
が、そのモードごとに見えるわけです。
ここが線形代数、制御、微分方程式で固有値が王様づらしてる理由です。まあ実際かなり有能。
整理すると、
• 特異値: 1回の変換でどれだけ伸びるか
• 固有値: 反復したとき各モードがどう振る舞うか
です。
なので置き換えではなく、役割分担です。
特異値は「変換の強さ」に強く、固有値は「変換の構造と時間発展」に強い。
まずここを押さえたいので、1つだけ。
恒等変換 I と 90 度回転 R が同じ特異値を持つのは、特異値が何の情報しか見ていないからだと思う?
そもそもこれの構造がよくわからん
うーん、うちのは多分3年くらい締めてないが何も起きてないな
ちなみに何年くらい締めてなかった感じ?うちのも多分それの仲間だ
でもこのベッドはよくわからないな。締め直すところなくね
ベッド、半壊するのか。締め直そう。
なんかもう、Thinkingモデルに聞くより、時間かかってもProに聞くのが何でもベストだわ
皆カジュアルに殺してて別に隠さない感じだったら別にストレスなさそう
超ストレスだよ絶対
バレたら終わりな秘密を