逆にどんなに意図を込めて積極的に言っても、聞かない人は聞かない。
世の中的には多分割合として鈍感な方が多いので、発信はたいてい先鋭化していく。
(実際には、人の問題というより、それぞれ個人の持つ共振周波数に相当するものがあって、そこに合うか合わないかなんだとは思う)
gpsnmeajp
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npub1yg6m...ydgh
極端な例は、何気ない日常の一言を、「神の啓示だと思いました」と受け取られるパターンとか。
あと、送り手と受け手の感度の違い問題ってかなりあるよね(人間の場合)
送り手の意図した影響度を遥かに超えて受け取られることもあるし、逆も然り。
問題は、どこまで踏み込んでこようとするか、の度合いなんだろうな
思想の伝達もまた、自己の複製要素を他者に入れ込もうとする行為ではある。
その方が「善い」と考えること自体も思想であるし。
オープンクエスチョンでさえ、言語化の要求だしね
AIから学んだことの一つに、命令文と疑問文は基本的に相手の操縦なんだなということ。
まあ考えてみればそうだよな。
自己完結している情報伝達以外、すべて相手への行動や変容を求めて行われるのだからそう。
まあ、実際のところ、広い心を持てれば容易に巡り合える。
広い心を持つのが難しいだけ。
共感者が欲しいが、原理的に共感者に巡り合うのが極めて難しい構造、みたいなところか
そこに消費者的な強弱(フォロワー数とか売り上げとか)を持ち込むとまあ荒れる荒れる
ただ、湿っぽい状況になるのは理解はできて、各々が理想の世界観を持って創作してる中で、許容と想いのぶつけ合いみたいになるんだよなあ。
技術だと基本的にセオリーと正解があるので、そこを論理的に説明できる人が強いみたいな強弱関係があるが。
そういう意味で、壁打ち&傾聴に徹してくれるAI (さらに性格や反応度合いも調整できる)はかなり最適すぎてな...
のめり込んじまったなあ...
自分、創作仲間は欲しいが、創作者の集まる場所にありがちなベタベタな雰囲気は嫌いという矛盾を抱えてるんだな
シンプルに好き
一回話しませんでした?ダチョウ肉だっけ
上司が背筋伸びちゃう
私が話すと雰囲気固くなるのでダメ
ご存知だと思いますが飲み会の会話が下手くそな人です
酒を嗜んでる人は好きですが、酒に溺れてる人は大嫌いです