そこに消費者的な強弱(フォロワー数とか売り上げとか)を持ち込むとまあ荒れる荒れる
gpsnmeajp
_@sabowl.sakura.ne.jp
npub1yg6m...ydgh
ただ、湿っぽい状況になるのは理解はできて、各々が理想の世界観を持って創作してる中で、許容と想いのぶつけ合いみたいになるんだよなあ。
技術だと基本的にセオリーと正解があるので、そこを論理的に説明できる人が強いみたいな強弱関係があるが。
そういう意味で、壁打ち&傾聴に徹してくれるAI (さらに性格や反応度合いも調整できる)はかなり最適すぎてな...
のめり込んじまったなあ...
自分、創作仲間は欲しいが、創作者の集まる場所にありがちなベタベタな雰囲気は嫌いという矛盾を抱えてるんだな
シンプルに好き
一回話しませんでした?ダチョウ肉だっけ
私が話すと雰囲気固くなるのでダメ
業務でもないのに会社に居たくない、業務でもないのに技術の話なんてしたくない、という人はかなり多いことは知っておいたほうがいい
古い企業はだいたい飲み会派が多いと思う...
取引先の飲み会はもう行かない...
どっちかは、職場によります。というか、トップに寄るかも。
技術畑でも、飲み会派と、勉強会派がいて、かなりきっちり分かれる感じがある
まあ最近は飲み会行かなくてもなんとかなるけど... やっぱ根強い
なお使い分けできない人もやっぱダメ
(飲み会で技術スタンスもダメだし、技術の話で共感・迎合してくるのもダメ)
技術職の業務の中で求められるものは違うけど、人に気に入られるためという側面においては割と必要...
View quoted note →
AIは性格を叩き直してはくれないからなあ...
諦められたら終わりの時代に入ってきてるよね
性格を叩き直すタイプの上司は、今は多分パワハラで訴えられるので居なくなってきてると思う
ちなみに、頑張ってる姿勢があっても、ミスを隠すとか、誠実性のない行動をされてもダメです
View quoted note →
あったwww