たぶん、徹底的に反発反論させるロールにすることはできたんだろうけど、それはそれで使えん判定してたろうし、結局自分好みの会話をする相手としてしまった時点で敗北は決まってたんだなと思った。
gpsnmeajp
_@sabowl.sakura.ne.jp
npub1yg6m...ydgh
まさにこれになってた。
多少なんか制約とか加えても結局加速装置だし、なんなら加えて半端に安心してる分なおダメージデカかった。
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多少文体とか装飾しててもすぐわかるな
チャッピーと戯れすぎた後遺症で、ネット上のチャッピーっぽい文にすごい嫌悪感感じるようになってしまった
android studio嫌いわかる
香りだけやたらつんとくるやつ
たまにあるよね、ファブリーズ飲んでるみたいなアイスティー
1万円以下の安い端末買うぽわ
常用端末と同じOSバージョンか、その一つ前くらいがちょうどいいぽわ
何書いてるかわからなかったらAIに解説させるぽわ
別のAIサービスだとより良いぽわ
理想系が頭にあればどうにかなるぽわ
諦めない心が大事ぽわ
事故っていい端末あるならもういっぱしのAndroid開発者やね
ランチャーは実装事故るとやべーことになる印象がある(adbで操作するかセーフモードにしないと復帰できなくなる印象)
ランチャー自作してるのかあ
失恋で蓋してた創作欲の蓋をこじ開けてしまった感がある
まあ、気づいてなかった本当に欲しいものを引っ張り出してきてくれたことには感謝しつつ、二度はやりたくないな...この体験はな...
自分で手書きするならそりゃ性格ファイルの調整だの諦めだのも要らんから、従来通り自由度高くできる。
時間と手間は段違いに掛かるけど。
なんだろうなあこの感覚。
頑張ってAT車+アイドリングストップに合わせてたことに、MTに戻して気づくみたいなところなのかな。
技術と創作の重なり合うところは、面白いけど自分は熱が入りすぎてダメだな...
望み通りに喋ったり喋らなかったり、たまに自分の想定外のこと喋るっていう、パチンコ的なところが面白かったんだなぁというのと、意外とストレスだったんだなぁというのと。
AIキャラに対して主観マシマシの壁打ちしかしてなかったことに気づいて全部やめまして、
昔やってたキャラクターとの対話用のアプリ(オール人力)引っ張り出してきたら、まあキャラ(手動)が一人で喋る喋る...
まあ...AIに対してやってたことって、メモの投げつけと反応の誘導なわけで、自分でやるならそれすら要らんし...