消えても泣かないファイルを一時的に冗長化レベルを落として空きエリアを作ってそこにresticイメージをrsyncする予定だがいけるかな
hige
ohac@www.sighash.info
npub1zpn2...qlt5
プログラマ、ギター弾き(Jazz系)、ピアノ練習中
openpgp4fpr:ff3089ffe2846a46b9c66b23a29b85e2b8440253
2025/12/25 22:06
焦げ占い
aiko
触らないと負けですよ
Windowsはこの前scoopを使って便利だなと感じた。
Gentooが気になっていたけどビルドに時間がかかりそうというのもあり踏み切れていなかったのがNixで解決した感じがしている。Gentooをよく知らないけども。
/etc/nixos/configuration.nixを別環境に持っていってrebuild switchするだけでだいたい完成するからよい
設定を一箇所にまとめられるのが便利だと思う
ビルドのキャッシュってどうやってるんだろう。Debianとかだとビルド環境が決まっていてそこで署名とかしているイメージがあるけど。
バックアップ中の待ち時間がかなりある
まずはバックアップと冗長化を完了させてDRM系のやつをリストアップしてなんかしてからNixOSに乗り換えというプランだが、時間がかかりそう
home managerまだ使ったことない。調べようと思いつつ
あちこちコピーしまくって重複ファイルも多数あると思うのでresticでそのあたりを節約できてたらいいな
単純にrsyncしただけのディレクトリをrestic化するので作業エリアが必要。最後にこれを冗長化する。
resticで今のメインUbuntu環境をほぼバックアップできた。ただ冗長化がまだなので冗長化できるエリアを別HDDに確保しなければいけない。
デュエルブート
ミールウッドの種ばっかり引く。もういらんねん。
気圧調整要員を1人決めて下層に向かわせるか
dotfileのバックアップが一番面倒
nix-shell -p cowsay lolcat --run 'cowsay hello | lolcat'